女装マゾの哀しい告白

女装SM、女装調教、女装奴隷

体験告白5-2 

Tさんにしばらくバイブで突かれたあと、
「涼子、自分でバイブを入れて感じなさい」と
Tさんからご命令をいただいて・・・

「はい、わかりました。ご主人様」
「もっとちゃんと返事するんだ、わかってるね」
「はい・・・」
「ご主人様、涼子の恥ずかしい姿を見てください」
返事を返してカラダが熱くなる・・・

ゆっくりと後ろに入れていく。
「後ろを向いて私が見えるように入れるんだ」
と言われて、恥ずかしい姿勢でカラダの中に埋め込んでいく。
Tさんに突かれて感じた後なのに、すごくイイ。
「あーっ、イイです」
奥に当たるまで入れてしまって・・・
でも、自分で入れるのは恥ずかしい・・・

「私が、よしと言うまで自分で動かしなさい」
「しっかり奥まで入れて出し入れするんだ」
「手を抜いたらお仕置きだよ」
「はい、ご主人様、お許しいただくまで続けます」

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「あっ、あっ、あーっ・・・」
カラダが感じる刺激が強くて声が抑えられない・・・
「どうだ、いいのか?涼子」
「感じてるのかどうか言いなさい」

「あっ、はいっ、ご主人様っ、」
「涼子っ、凄くイイですっ、あーっ、イイですーっ」
「もっと、激しく出入りさせるんだ!」
「はいっ、でも変になりそうですっ」
「感じすぎて苦しいっ、お許しくださいっ」
「まだまだだめだ!」
Tさんはビールを飲みながら涼子の恥ずかしい姿を
鑑賞されていて・・・

「涼子、前を向きなさい、私の目を見ながら続けるんだ」
「はいっ、ごっ、主人様」
Tさんの方を向いて恥ずかしい声を上げながら
激しくバイブを動かしていく。
「ご主人様っ、イイーっ、涼子凄くイイですっ、あーっ」
少し少し頭がぼーっとしてくる・・・
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もう、遅いかもしれないけど、

涼子さんのように、
女として、その喜びを感じてみたい。
こころからそう思うようになってしまいました。

私が隠していた、
決してみとめたくなかった、
淫乱なマゾ女の血が、
涼子さんのブログを読んでいて、
全身を駆け巡っています。



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オスをくわえこんで、オンナへと変化していく・・
君の姿はとても背徳的で・・・エロティックで・・
自分の中の男の部分がとけていく・・・。
胎内の奥深く精を放たれて・・・。
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プロフィール

中川 涼子 (女装子)

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