Tさんにしばらくバイブで突かれたあと、
「涼子、自分でバイブを入れて感じなさい」と
Tさんからご命令をいただいて・・・
「はい、わかりました。ご主人様」
「もっとちゃんと返事するんだ、わかってるね」
「はい・・・」
「ご主人様、涼子の恥ずかしい姿を見てください」
返事を返してカラダが熱くなる・・・
ゆっくりと後ろに入れていく。
「後ろを向いて私が見えるように入れるんだ」
と言われて、恥ずかしい姿勢でカラダの中に埋め込んでいく。
Tさんに突かれて感じた後なのに、すごくイイ。
「あーっ、イイです」
奥に当たるまで入れてしまって・・・
でも、自分で入れるのは恥ずかしい・・・
「私が、よしと言うまで自分で動かしなさい」
「しっかり奥まで入れて出し入れするんだ」
「手を抜いたらお仕置きだよ」
「はい、ご主人様、お許しいただくまで続けます」







「あっ、あっ、あーっ・・・」
カラダが感じる刺激が強くて声が抑えられない・・・
「どうだ、いいのか?涼子」
「感じてるのかどうか言いなさい」
「あっ、はいっ、ご主人様っ、」
「涼子っ、凄くイイですっ、あーっ、イイですーっ」
「もっと、激しく出入りさせるんだ!」
「はいっ、でも変になりそうですっ」
「感じすぎて苦しいっ、お許しくださいっ」
「まだまだだめだ!」
Tさんはビールを飲みながら涼子の恥ずかしい姿を
鑑賞されていて・・・
「涼子、前を向きなさい、私の目を見ながら続けるんだ」
「はいっ、ごっ、主人様」
Tさんの方を向いて恥ずかしい声を上げながら
激しくバイブを動かしていく。
「ご主人様っ、イイーっ、涼子凄くイイですっ、あーっ」
少し少し頭がぼーっとしてくる・・・