
以前からメールでやりとりさせていただいていたS様にホテルをとっていただいて・・・
1年近く男性とお逢いしていないからもう逃げられると思っていたけど、黒い自分を抑えられなくて・・・
ドレッサーの前で自分の姿を見つめる・・・
前の日に少しでも気に入っていただけるように剃刀で全身を綺麗にしたカラダ・・・
誰にも見せられなくなっているカラダ・・・
シャワーを浴びて、ファンデを塗って、唇に色を入れて、ウィッグと下着を着けて・・・
でも・・・鏡の中の自分は・・・隠せないオトコ・・・
「お待たせいたしました。準備ができました」とメールを入れる。
お逢いするまでの不安・・・でも・・・
部屋をノックする音・・・静かにドアを開けて・・・
部屋へ入られたご主人様・・・
涼子は正座して、メールのご命令とおりのご挨拶を・・・
「ご主人様、女装マゾ奴隷の涼子です。どんなご命令にも従いますのでどうかご調教をお願いいたします」
「うん、涼子、よろしく。ちゃんと命令とおり言えたな」
「はい、ご主人様」
「奴隷は下着を着けて隠していてはだめだ、脱ぎなさい」
「はい、ご主人様・・・」
ゆっくりと腰に手を当てて、オトコを隠していたモノを足から抜き取っていく・・・
「足を開いてちゃんと見せてみろ」」
「はい、ご主人様・・・」
正座のまま、ゆっくり膝を開いて・・・
「涼子、お前は恥ずかしい奴隷だな。もうそんなになってるのか」
「ご主人様・・・ごめんなさい・・・」
「よし涼子、その恥ずかしい姿を写真に撮ってやる」
「責め始めるとなかなか写真が撮れないからな」
「ベッドに上がりなさい」
「尻を高く上げなさい」」
「はい」
「もっとだ」
「はい、ご主人様」



「涼子、恥ずかしい姿だな。後ろが丸見えだぞ。こんなことさせられて感じているのか?変態奴隷だな」
「よし、涼子、ブラを脱いで全裸になれ」
「はい・・・」
ゆっくりとブラの紐をほどいて・・・オトコのカラダに・・・
「ドアの前に立って、オナニーをしなさい」
「この姿で・・・恥ずかしいです。ご主人様」
「涼子、命令を聞けないと廊下に放り出すよ」」
「いやっ、お許しくださいっご主人様」

オトコ姿で自分で・・・
「恥ずかしい奴隷だな」
「よし、尻を突き出して手で拡げてみろ」
「よし、と言うまでそのままにしていろ」
「はい、ご主人様」

恥ずかしい・・・
でも・・・熱くなってくる・・・
「お前は本当にマゾだな。涼子は女装変態マゾ奴隷ですって言ってみろ」
「はい、ご主人様」
「涼子は・・・女装の変態マゾ奴隷です・・・」
「よし、いい子だ。今日はたっぷり可愛がってやるぞ」