
私はどこで止まることができるんだろう・・・
初めて男性をカラダに受け入れた翌日に
メイク用品やウィッグを捨てたのに・・・
もう、しないって・・・

しばらくするとまたカラダの中から
イケナイ想いが湧き出てきてまた揃えてしまう・・・
自分でも理解できない衝動・・・哀しいカラダ。

チャットに入っていろいろな方とお話していたら
Tさんに出会って、次の週末にお逢いすることになり
指定されたホテルの部屋へ。

Tさんに用意していただいたスーツに着替える。
女性用は初めて着るのでなんだか嬉しくて。
「似合うよ」って言いながら
涼子を後ろから抱きしめていただいて
右手がスカートの中に入ってきて優しくされる。

キスをしながらパンストの中でゆっくり動いている
Tさんの手に凄く感じてきて、涼子の男の子の先から・・・
「濡れてるね」って言われて・・・恥ずかしい。

スーツのまま膝をついてご奉仕・・・
ゆっくり含んだ大きなTさんのものから
男性の味が涼子の口の中に広がっていく。
「ゆっくり味わいなさい」
Tさんの男性から口を離して
「はい、たくさんいただきます」と返事。
目を閉じてゆっくりと前後に頭を動かしていると
唇の端から唾液が流れ落ちていった・・・
後ろに冷たいものを感じたあと、
バイブをゆっくり入れていただく。
「どうしてほしいんだ?言ってみなさい」
と言われて、恥ずかしいけど
「はい、たくさん奥まで突いて下さい」
恥ずかしい願いをする。
「いい子だね」って言ってもらいながら
激しく奥まで突かれて、叫び声が・・・
ずっと突かれて気が変になりそう。
「あんっ、あんっ」・・・声が抑えられなくて。
「涼子、いい声で泣くな」ってTさんにほめられたあと
「奥まで突くぞ」と深く深くバイブが入ってきて・・・
頭を振りながら刺激と快感に耐え続ける。
壊れそう、怖いけど壊れたい、壊れてしまいたい・・・