女装マゾの哀しい告白

女装SM、女装調教、女装奴隷

ひとりごと26-3 

恥ずかしい姿で腰を振って、
うしろで刺激をたくさん感じたあと・・・

ディルドを根元まで入れて、
うしろの奥に当てて、
抜けないようにしかっりと股縄をかけて、
最後は男の子で・・・

うしろの奥の刺激が強すぎて、
初めは男の子が硬くならなくて、

少しずつ感じ始める・・・
うしろに響いてくる・・・
波が重なってくる・・・
重なった波が大きくなってくる・・・

「縛られてないから物足らないのか?」
「本物じゃないから物足らないのか?」
「涼子はもっと厳しい調教でないと満たされないんだよ」
「もうよくなってきたのか?まだイったらダメだ」
「わかってるな、イク時はちゃんと言うんだ」
頭の中から聞こえてくる声・・・

「あっ、あっ、ご主人様、凄いっ、凄くイイですっ」
「涼子はもうダメそうです、ああっ、イカせて下さいっ」
妄想の中で答えることで、何かを強く感じて、

「よし、そろそろイカせてやる」
「恥ずかしい姿を見ていてやるからたくさん出すんだ」

急に大きな波が連続で押し寄せて、
「ご主人様ごめんなさいっ、涼子っ、イキますっ」
「あっあっ・・・あうっ、イクっ、イクーーーー」

終わったあと・・・
自己嫌悪に苛まれて・・・

でも止められない哀しい性・・・


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欲しいの?役に立てると思うけど。
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いやらしい女だな!
すごくいいよ!
最高!
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プロフィール

中川 涼子 (女装子)

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