女装マゾの哀しい告白

女装SM、女装調教、女装奴隷

体験告白4 

はじめて男性と逢って、唇を割り、暖かい精を受け止めて・・・
自分がとんでもない人間に思えた日。
それから間もないのに・・・また・・・自分を止められない。

チャットで知り合ったYさん、指定されたホテルの部屋へ。
メイクしていると背徳感が薄れて、
これからの事を妄想してしまい、
少しずつカラダが熱くなってくる。

立ったままの激しいキス。
Yさんの舌が涼子の唇の中へ出入りしながら
パンストの中に手を入れられて、
硬くなった涼子の男の子を、ゆっくり上下に優しくされる。

仰向けに寝かされて上からのキス。
パンストを脱がされた涼子のショーツの中で
ゆっくり上下を繰り返すYさんの手。
凄くイイ・・・。

「口を空けなさい」と言われて従った涼子の口の中に
Yさんの唾液がたくさん流し落とされて・・・
ドロッとした生暖かい液体が、涼子の喉を次々と通っていく。
ボーっとしてくる頭の中、何でも受け入れられそう・・・

ショーツを脱がされた涼子の後ろに、
冷たいローションが塗られて・・・
ゆっくりと指を差し入れられる・・・
少しずつ優しく拡げるような動きに感じてくる・・・イイ

カラダ中が敏感になってきた涼子の胸の上にYさんが跨る。
上からYさんの男性で涼子の唇は割られて、
深く奥までゆっくり入ってくる・・・喉にあたって少し辛い。
「涼子、気持ちいいぞ」とYさん。

4-1.jpg


Yさんが「そろそろ欲しいだろ」と・・・
腰の舌に枕が入れられ、後ろが高く上げられる。
そして涼子の後ろにYさんの男性が当たり、
ゆっくりと腰を落とされていく。
「あーっ、熱いです、優しくしてください」とお願いする。
「感じるだろ」
「あーっ、入ってきますっ」

はじめて男性を受け入れて・・・
後ろが熱くて、おなかの奥まで犯されている感覚・・・
ゆっくり動き始めたYさん、
涼子は首を振り、シーツをつかみながらその刺激に耐えていると
カラダの奥から湧き出てくるような快感が・・・

「あうっ、あっ、あっ、あっ」とYさんの動きにあわせて
声が抑えられない。
「涼子はいい声で泣くな、気持ちいいだろ?」
「あっう、はいっ、、いっ、いっいです」
時折奥まで突き込まれて絶叫してしまう・・・
「涼子がイカないようにするぞ」と
涼子は男の子の根元にきつくゴムバンドをはめられる。

正常位でずっと突かれている。
カラダが熱い、でも凄くいい・・・
突き入れられながら、涼子の男の子を上下にされて
気が狂いそう・・・
時折登り始めるけど、ゴムバンドが・・・

「涼子、そろそろイキたいか?」
「はっい、イかせてっ、イカせて下さい」
「よし」とゴムバンドを外してもらい・・・

Yさんはいっそう根元まで激しく突きいれはじめて、
涼子の男の子も激しく上下に・・・
「あっうっ、あっうー、あっあーっいっいいー」と
恥ずかしい声が・・・
「涼子、俺もそろそろイクぞ」と激しく動くYさん。

急に登り始めて快感が頂点に達したとき・・・
普段ならこれでイけるのに、涼子の後ろが収縮して
Yさんの男性を締め付けるだけ。
そして、4回くらい頂点に達したときに
「イっ、イキそうですっ」
「よし、イっていいぞ」
「あーー、だめーーっ、あっ、イクーー、イクー」と
エビのように反り返りながら、カラダを突っ張らせて
男の子から、たくさんのものが・・・
「涼子、俺もイクぞー」とYさんも激しく突き入れながら・・・

男性と後ろで交わること。
こんな快感ははじめて・・・
こんな快感を知ってしまった私は・・・
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今日の告白もすごくいいよ。涼子がやめることのできない快楽と背徳の狭間で揺れ動いていることがよくわかるよ。これからの告白も楽しみにしてるよ。
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プロフィール

中川 涼子 (女装子)

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