ご主人様を喉の奥まで感じながら、早く激しく上下に・・・
「涼子、よくなってきたぞ」
ご主人様に感じていただけて・・・嬉しい・・・
「涼子、今日は口の中に出してやるからな」
ご主人様は両手で涼子の頭を激しく上下に・・・
喉に当たって・・・苦しくて・・・でも・・・

「涼子、そろそろイクぞっ、しっかりと受け止めるんだ」
いっそう激しく上下に頭を振られたその瞬間・・・
口の中に拡がって・・・
少し唇の横から流れ落ちて・・・
「よし、涼子、しっかり飲め」
首を縦にゆっくり振って・・・
ご主人様を涼子のカラダの中へ・・・
「涼子、どうだ」
「ご主人様をいただけて嬉しいです」
「そうか、満足したか」
「涼子、今日は犯してやらないから、帰って自分でして報告しなさい」
1週間我慢したカラダはご主人様を欲しがってる・・・
でもご命令・・・
「はい、ご主人様」
「あぅっ、あぅっ、あっ、あっ、あ、あ、あーー」
「あー、ご主人様、イイ、あぅ、あぅ、あぅ、」
太さが5センチもあるもので奥を突き続ける・・・
奥に当たるたびに声が抑えられずに・・・
快感というには足りないくらいの強い刺激が・・・
ゆっくり男の子へ手を伸ばして・・・
後ろと前・・・すごい刺激・・・すぐに登っていく・・・
「あ、あ、あ、あ、イクっーー」
ご主人様、次はいい子にしますから・・・犯してください・・・






