後ろの振動から開放されて、拘束を解いていただく・・・
「涼子、そろそろご奉仕したいか」
「はい、ご主人様のたくましいものをお口にいただきたいです」
「よし、いいだろう」
熱くなったカラダ・・・
恥ずかしい言葉・・・
ご主人様の男性は大きくなっていて・・・
感じていただけて・・・嬉しい・・・
横になったご主人様の股間に顔を埋めて・・・
先から出ているものを丁寧に舌で・・・
ご主人様の味が口の中で拡がって・・・
ゆっくり唇を割って・・・
男性の温もり・・
上下しながら・・・

自分の口の中に男性を感じること・・・
日常では考えられないことなのに・・・
「うっ、うっ、うっ・・・」
ご主人様の腰が突き上がると喉の奥に当たって少し苦しい・・・
「涼子、もっと深くだ」
もっと喉の奥まで受け入れられるようになりたい・・・
びっくりです。