女装マゾの哀しい告白

女装SM、女装調教、女装奴隷

体験告白17-6 

後ろの振動から開放されて、拘束を解いていただく・・・

「涼子、そろそろご奉仕したいか」
「はい、ご主人様のたくましいものをお口にいただきたいです」
「よし、いいだろう」

熱くなったカラダ・・・
恥ずかしい言葉・・・

ご主人様の男性は大きくなっていて・・・
感じていただけて・・・嬉しい・・・

横になったご主人様の股間に顔を埋めて・・・
先から出ているものを丁寧に舌で・・・
ご主人様の味が口の中で拡がって・・・

ゆっくり唇を割って・・・
男性の温もり・・
上下しながら・・・

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自分の口の中に男性を感じること・・・
日常では考えられないことなのに・・・

「うっ、うっ、うっ・・・」
ご主人様の腰が突き上がると喉の奥に当たって少し苦しい・・・
「涼子、もっと深くだ」

もっと喉の奥まで受け入れられるようになりたい・・・

17-23.jpg

文章がうまくすごいですね。

びっくりです。
素敵な画像をありがとう。
涼子の淫靡さにオレの
マグマが噴火しそうだ!
オレも涼子の事が抱きたいよ。
アナルをしっかりペロペロして
最後には激しく突き上げて、
涼子の中にドクドク精液を注ぎ
込みたいよ。
マーヤン様、ありがとうございます。ご主人様の男性で口を満たされて・・・カラダは痺れて・・・哀しいです
まさ様、全部見ていただけて、感じていただけて嬉しいです・・・
涼子…、相変わらず淫らな姿だね。
ご奉仕ができて満足かい?
自分と同じものを目の前にすると、とても躊躇(ためら)いがあるけれど、口に含んでしまうとすべてを忘れさせてくれるだろう?いかにも自分が「ご奉仕マゾ」であることが実感できる瞬間だよね。
先ほどまでの躊躇いが嘘のように、無心になって先から根元までを舐り続ける。嗚咽で涙を流しながらも、もっと深く愛したい、すべて受け入れてしまいたい。
硬くそそり立ったペニスを、唇で味わい、熱を感じながら、ご主人様の興奮を感じるんだよ。
ああ、そんな私も、興奮して先が濡れている涼子のペニスを、口いっぱいに含んでしまいたい。はしり露を味わい、玉を、アナルを愛撫して、最後にザーメンを搾り取る。
涼子は体をのけぞらせ、細かく震わせながら絶頂をむかえるんだ。白い肌が”ほんのり”赤く染まり、薄らと汗ばんでいる。
涼子…、可愛いよ。
ホムペを総て見させて貰いました。
あまりの凄さに、硬くなりすぎましたよ。素敵な身体のラインに・・・近々に大阪に行く予定が有るから仲良く遊べたら宜しくね。
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中川 涼子 (女装子)

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