女装マゾの哀しい告白

女装SM、女装調教、女装奴隷

体験告白17-4 

ご主人様のご命令で、1週間我慢しているカラダは敏感で・・・
ご主人様の手の動きで腰が勝手に・・・
「涼子、そんなに気持ちいいのか?恥ずかしい動きだな」
「お許しくださいっ、あっ、うっ、気持ちいいですっ」
「勝手にイッたらだめだぞ、次は縄だからな」
「はい、ご主人様」

手枷、足枷が涼子のカラダへ着けられて、
天井から下げられたチェーンへ・・・

手を上げた姿・・・恥ずかしい・・・
「涼子、腋もちゃんと剃ってるな、いつも綺麗にしておくんだぞ」
「はい、ご主人様。ご命令通りいつも剃っています」
「アンダーも腋の毛も無い恥ずかしいカラダだから誰にも見せられないな、涼子」
「はい・・・」

「ううっ、あうっ、あん、ああーー」
ご主人様に胸の先を強く抓られて、伸びてしまうくらい引っ張っていただいて・・・
痛いけど・・・
声が出てしまって・・・
少しずつ刺激が快感へ変わっていく・・・

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チェーンに拘束されたまま・・・
「涼子、厳しく縛るからな」
「はい、ご主人様。嬉しいです」
涼子のカラダの周りを縄が舞い続ける・・・
少しづつ締め上げられていくカラダ・・・

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今日の縄はいつもより凄く厳しくて・・・
胸、ウエスト、腰、腕が締め上げられて、
身動きもほとんどできなくて、
呼吸も苦しくなってきて、
「ううっ、あうっ、ご主人様・・・」
「涼子、厳しくしたからな、辛いだろ。耐えるんだぞ」
「はいっ、はっうっ、ご主人様のっ、お許しがいただけるまでこのままでっ、嬉しいですっ」
「よし、いい子だ」

こんなに厳しい縄は初めて・・・
こんなに長時間も・・・

辛くて苦しいけど・・・
ずっとこのままでいたい・・・
ずっとこのままでいれたら・・・

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「どうだ、涼子、苦しいか」
「ううっ、ご主人様、手がしびれて・・・息もしずらいですっ、うっ」
「声を出すのも苦しいみたいだな、手も紫色になってるぞ」
「でも、こんなに大きくなってる、恥ずかしい子だな」
「ごめんなさい・・・」



名和様、ありがとうございます。純白の下着・・・一度身に着けてみたい・・・
また会いに来ました。
ご主人の手で、きれいになっていく涼子を見ていると、
自分のことのようにうれしくなる。
もっとご主人に、磨きをかけてもらいなさい。
透き通るような、肌に黒い下着も素敵だけど、
純白の下着も、きっとよく似合うと思う。

それでは   名和
マーヤン様、こんな恥ずかしい姿を見せて・・・止めないとって思うのですけど・・・いつもカラダが疼いて苦しいです。
涼子…、
拘束されて”いたぶられる”のが好きなんだね。赤い縄の色合いが、黒の下着と君の白い肌に似合ってるよ。
身動きできない体をご主人様にいたぶられ、逃げることもできずに、身をよじり、快感に酔う。しかし本当は拘束される事によって、恥らう事無く責めに身を任せ、(さも当然のように)はしたなく快楽を貪る姿を見せられることを、自分から望んでいるのだろう?
だから縛られただけで、ペニクリを大きくしてしまうんだよね。これから受ける責めを期待して、エレクトしてしまうんだろう?解っているよ、涼子は『変態マゾ』だものね。
この後はどうして欲しいんだい?
くみ様、ありがとうございます。まだまだ奴隷として未熟で迷いばかり・・・厳しい調教で迷いを振り払いたいです。
涼子さん
今回の貴女は、何かふっきれたような美しい表情で調教を受けていますね。この世界の魅力にとりつかれて逃れられない本物の女装M女として、しっかりとご主人様にお仕えしてください。
おなじ気持ちを持つ仲間として応援してます。
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プロフィール

中川 涼子 (女装子)

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