
「涼子、檻に入りなさい」
「はい、ご主人様」
大型犬用の檻に四つんばいで入る・・・
「涼子、ちゃんと両手を犬のように着いた姿でいるんだぞ」

「恥ずかしい姿だな、いつから犬になったんだ」
「涼子はご主人様の犬になりたいです」
「いい子だ、ちゃんと返事できないとお仕置きってわかってきたみたいだね」
「はい、ご主人様。涼子を厳しく躾けてください」
檻から出していただいて・・・
「涼子、ショーツを脱ぎなさい、恥ずかしいところを見てやる」
「はい、ご主人様・・・」
ゆっくりと・・・恥ずかしい形のショーツを腰から下げて・・・
「よし、いい子だ、足を拡げなさい」
「ご主人様、恥ずかしいです・・・」

「言いつけ通り、きれいに剃ってるな」
「はい、いつも綺麗にしておくようご命令を守っています」
ご主人様の手が男の子へ・・・
「あっ、ありがとうございます、感じます・・・」
「涼子、1週間以上射精を我慢しただろうな」
「はい、ご命令通り1週間していません」
ご主人様の手が動き始めて・・・
「どうだ、我慢してたから凄く感じるだろ」
「あっ、はいっ、ううっ、あー、イイっ」
「ほんとに涼子は恥ずかしい子だな」
生やしやがってぇ、何とか言えよぉ!
しかし涼子おまえはかわいいから、
言う事聞いたら許してやる。
そのお前のかわいい舌で、おれの
汚いアナルとキンタマを十二分に
舐めてお掃除するんだ。仕上げは
オレの肉棒を味わう事を許してやるから
しっかりしゃぶるんだぞっ!そう、そうだ。
なかなか上手だ、あぁー気持ちよくなって
きたぞー。そろそろいくぞぉっ!!
あーっっーうっ、はぁーっ!良くやったな。
えらいぞ!お口の中がオレのザーメンでいっ
ぱいだな。ちゃんと全部飲むんだぞ。
わかったな!!言いつけ守らないと又、
お仕置きだぞぉっ、わかっているなっ!!