女装マゾの哀しい告白

女装SM、女装調教、女装奴隷

体験告白17-2 

今日は胸への責めをたくさんいただいている・・・
ご主人様の手で胸の先を強くつねっていただき・・・
「涼子、どうだ、痛いか」
「大丈夫ですっ、あうっ、あっ」
強く引っ張られて、痛くて思わず声が出てしまって・・・
でもだんだん痛みを刺激として受け入れ、歓んでしまうカラダ・・・

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「涼子、首を出しなさい」
四つんばいになってご主人様の前で首輪を着けていただく・・・
「よし、奴隷らしくなったぞ」
「ご主人様、うれしいです。ありがとうございます」

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リードも着けていただいて犬のように・・・
胸が締め付けられるような感じがして、
「ご主人様、ご奉仕させていただきたいです」とお願いを・・・
「まだダメだ。わがままだぞ、涼子」
「ご主人様、お許しください」


これが欲しかったんだろう?上手にしゃぶるんだよ。
コラ!手を使うんじゃない。ご奉仕フェラなんだから、口だけで気持ちよくさせるんだ。
言ったとおりにできるように、縛ってやろうか。さあ、両手を後ろに廻して手首を交差させるんだ。そう、いい子だね、痛くは無いかい?身動きができなくて、もどかしいだろう?よし、そのままご奉仕だ。口で舐(ネブ)りつくように、淫乱に。そうだ、上手だよ。ああ、乳首をこんなにコリコリにして…、イヤラシイ娘だね。
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プロフィール

中川 涼子 (女装子)

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