ドレッサーの前で下手なメイク・・・
少しでも涼子のカラダで楽しんでいただきたい・・・
ご主人様が満たされる事が奴隷としての歓び・・・
恥ずかしい下着を身に着けてご主人様の前へ・・・
「女装奴隷の涼子に調教をお願いします」
「久しぶりだな、涼子」
「はい、ご主人様」
正座になって強く乳首を抓っていただきながら、
「我慢できなかったのか?」
「あっ、うっ、はい、ご主人様、あっ」
「そうか、可愛がってやるからな」
「嬉しいです、ご主人様」
「よし、涼子ソファーに座りなさい」
「足を開きなさい、涼子」
「はい、ご主人様・・・恥ずかしいです」

「もっと開くんだ」
「はい・・・」

「よし、恥ずかしい姿だな、涼子」
「手で足を持って開いてるんだぞ」
「はい・・・」

「よし、今度は横になってみろ」
「はい、ご主人様」

「よしその姿で足を上げてみろ」
「そうだ、すごく恥ずかしい姿だな、涼子」
「大きくなってきてるぞ、涼子」
「ご主人様、お許しください」


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そして亀頭から精子が垂れている絵が
欲しい。頼むよ。いいだろー。なぁー。
お願いだよぉー。口からよだれもいっぱい
垂らしてくれよー。素敵な激エロ画像期待
してるぜぇ。そしたら毎日毎日涼子の画像
見ながらオレのチンポしごきたおして、
ザー汁溜め込んで、いっぱいになったら
涼子に宅配で送るから、たっぷり味わって
くれよ。うっひゃひゃひゃひゃっ・・・・・