「涼子、縛るぞ」
「はい、ご主人様、嬉しいです」
膝を付いて、手を後ろに回して・・・
赤い縄が少しずつカラダを締め付けていく・・・
少し胸が苦しくて、でもカラダは・・・
身動きできないように、壊れてしまうくらいに
厳しく縛って下さい・・・

男の子を隠すこともできない姿で・・・
「涼子、恥ずかしい姿だな」
「はい、ご主人様・・・涼子は恥ずかしい女装奴隷です」

恥ずかしい姿のまま、
激しいキス、乳首を抓られ、男の子を責められて・・・

「涼子、おねだりしてみろ」
「はい、ご主人様、涼子にご奉仕させてください」
「うっ、うっ、うううっ・・・・」
頭を前後に・・・喉の奥まで・・・
ご主人様の先から出てくるものを口の中で感じながら・・・
「涼子、オトコのものを咥えるなんて恥ずかしくないのかっ」
激しく喉の奥まで突き入れられて・・・
「うっ、ご主人様っ・・・お許しください・・・」

「涼子、そろそろ後ろに欲しいだろ」
「はい、ご主人・・・涼子にたくさん浣腸してください」
「そうだ、後ろを綺麗にしないとな」
全裸になってバスルームに行き、
四つんばいでお尻を高く上げて・・・
ローションを塗っていただいた後ろに先が入ってきて・・・
「涼子、入れるぞ」
少し冷たいものがお腹に入っていく・・・
そしてだんだんお腹の上の方まで重くなってきて、
2リットルも入ってしまって・・・
「ご主人様、もう出てしまそうですっ」
「まだダメだ」
「あーっ、苦しいです・・・あーっ、ご主人様っ」
「もうだめなのか?」
「はい、ご主人様、涼子の恥ずかしい姿を見てくださいっ」
「お前は恥ずかしい奴隷だな、よし出せ」
「はいっ、あーっ、出ますっ、ごめんなさいっ」
何度も何度もカラダから流れ出ていく・・・
女装して、全裸で、排泄する姿を見ていただくことって・・・
気が狂うほど恥ずかしいことなのに・・・

ご主人様の指にカラダが反応する・・・
少しずつ柔らかくなってきて・・・

「よし、涼子、入れるぞ」
後ろに強く当てられたご主人様の男性を感じて・・・
「あーーー、ご主人様、入ってきますっ」
お腹の奥まで一気に入ってきて・・・
「ご主人様っ、あぅ、感じますっ、あっ、あっ、あぅ」
「涼子の中も暖かいぞ」
「嬉しいですっ、あん、あっ、あーー、あぅ」
ご主人様の腰の動きに合わせて、声が我慢できずに・・・
ご主人様の体重を感じて、
キスをいただいて、
何度も何度も涼子のカラダの奥の芯に当たって、
恥ずかしい声で鳴き続けて・・・
「涼子、そろそろイかせてやろう」
「あっ、あーー、ご主人さまっ、あぅ、嬉しいですっ」
ご主人様に犯していただきながら、
前も気持ちよくしていただく・・・
「あう、あん、あん、あん、あーー、あっ、イイですっ」
「あっ、あっ、あっ、あうっ、ご主人様っ、もうっ、あっ」
「もうっ、イきそうですっ、あっ、あっ、あーー」
前が登っていくと、後ろが締め付けられるように・・・
何度も登って、少しずつ波が大きくなってきて・・・
「ご主人様っ、あっ、あぅ、もうっ、もうっイっていいですかっ」
「よし、イイぞ」
「あっ、嬉しいっ、あっ、イキそうっ、イイっ」
「あっ、あ、あ、あ、あ、あ、あーーーっ、イクっ、イクーーーー」

そのまま後ろを犯され続ける・・・
イった後も醒めないカラダに戸惑いながら・・・
射精したくなるぜ。マジで一度しゃぶり
あいたいもんだな。あと、排泄する時の
アナルをアップの鮮明画像でお願いするぜ。
オシッコしている所も見せて。そして動画も
そのうちよろしく頼むぜ。