
調教の日を指折り数えてしまう哀しいカラダ・・・
これが最後っていつも思いながら・・・
ご主人様が首輪を持たれたら、四つんばいでその前に・・・
ご命令が無くても動くカラダ・・・

「涼子、足を拡げなさい」
「はい、ご主人様」
恥ずかしい下着を着て、恥ずかしい姿・・・


ゆっくりと胸の先にクリップが・・・
「涼子、感じるだろ」
「少し痛いです・・・」
「我慢しなさい、すぐに良くなるからな」
「涼子、口を空けるんだ」
唇も塞がれて・・・
揺れるクリップの刺激に耐えながら
その横を涎が流れ落ちていく・・・
カラダが熱い・・・
今度は、排泄してるところを
載せてくれよ。頼むぜ。