はじめて男性と逢ったのは何年前だろう・・・
それまでは自分の部屋での女装で満足していたのに、
少しずつエスカレートしていく自分を
どうしても止められなくて・・・
ラブホテルの一室で慣れないメイク、緊張するけど
カラダが熱くなっていく・・・
Hさんに用意してもらった真っ赤な下着に着替えて、
自分以外の人に初めて見せる姿・・・恥ずかしい。
全身鏡の前に連れて行かれて、激しいキス。
後ろに立ったHさんの大きなカラダから延びた手が
涼子のパンストの中にゆっくり入ってきて
ショーツを押しのけてゆっくりと動き始める。
感じている自分の姿を鏡でを見るように言われて。
カラダが熱い・・・
服を脱いで椅子に座ったHさんには大きな男性が・・・
「こっちを向いて四つんばいになりなさい」とご命令。
涼子に真っ赤な首輪を巻きながら、
「何をしないといけないかわかってるね」
涼子は初めてなので、気持ちの整理がなかなかつかなくて。
「ご奉仕しなさい」とご命令をいただく・・・
Hさんの男性の先には、涼子で感じていていただいている証が・・・
はじめての男性・・・ゆっくり唇を割って受け入れ、
その証がすこしずつ口の中に広がる。
そして何かが壊れていく・・・
深く喉まで入ると凄く苦しくてあふれてくる涙。
「うっ、うっ」と声が出てしまう。
女装して男性を口に受け入れる自分に・・・でも・・・。
ベットに仰向けになったHさんに69の形。
涼子の唇には大きなHさんのものがゆっくり出入りしていて、
涼子の後ろには大きなバイブが刺さり、激しく動いている。
「少しずつうまくなってきたな」
「このまま最後までイかせるんだよ」とHさん。
バイブで奥まで突かれるたびに涼子は
「あうっ、あうっ」と塞がれている唇から声が漏れて・・・
「よし、よくなってきたぞ」
急に涼子の頭を持ち、激しく上下に動かされ、
何回も何回も喉の奥まで突かれながら、
「よし、イくぞ」、その瞬間、涼子の口の中に
ドロっとした生暖かいものが一気に広がって。
涼子は後ろにバイブを突き立てられたまま
唇から精液がゆっくり流れ落ちていく。
これから私はどうなってしまうんだろう・・・