以前のこと・・・
掲示板に写真を投稿したことがきっかけで・・・
チャットやメールで何回かやりとりして、
九州から出張で大阪に来られた際にお逢いする事になったSさん・・・
スーツ姿のまま、Sさんの宿泊されているホテルへ着いて、
ドキドキしながら電話を・・・
「涼子です。こんばんは・・・」
「こんばんは。●●●号室だよ、鍵を開けておくから入っておいで」
「はい」
オトコ姿は恥ずかしいから、部屋に入ってそのまま化粧室で
女装してからお逢いする約束・・・
「失礼します・・・」
部屋に入って、化粧室でスーツを脱いで、恥ずかしいランジェリー姿へ・・・
そして、メイク・・・緊張して少し手が震えて・・・
少しでも気に入っていただけるような姿にならないと・・・
メイクが終わってSさんの前へ・・・
「よろしくおねがいします」
恥ずかしい姿を見ていただく・・・
少しお話をして、
涼子で楽しんでいただくための道具を見せていただいて・・・
そして、ご奉仕のご命令・・・
ゆっくり唇を割って・・・
頭を前後に動かして・・・
ベッドの上で、お尻を高く上げた四つん這いのご命令・・・
冷たいローションを感じた後、黒くて長いゴムのバルーンが
ゆっくりとお腹の中に入ってきて・・・
少し膨らんで・・・
激しく出し入れされて・・・
奥まで当たって・・・
少し辛いけど、感じてしまって・・・
涼子の男の子へ、ゼリー状の液体が・・・
そして、少しづつ細い管が先端から差し込まれて・・・
「あーーっ」
「痛いのか?」
「はい、少し・・・」
少し入ったけど・・・
やっぱり痛くて・・・
「ごめんなさい・・・」
「初めてだからね。許してあげるよ。でも、少しずつ慣らすからな」
受け入れられない自分が辛い・・・
全部入れていただいて満足していただきたいのに・・・
「女装バーへ行くぞ」
「えっ・・・。でも、このままで外出できないです」
「オトコに戻って、また着替えてメイクすればいいよ」
「はい・・・」
涼子は人に見られる経験が無くて・・・
だんだん怖くなってきて・・・
メイクを落とし着替えて、Sさんにオトコ姿を・・・
部屋を出て、エレベーターの前まで行って、
忘れ物をされたSさんが部屋へ戻られた隙に・・・
ずっと気にしていました。
Sさん、逃げてしまって本当にごめんなさい・・・
約束を破ったのはこのときだけです・・・