女装マゾの哀しい告白

女装SM、女装調教、女装奴隷

体験告白15-6 

うしろを拡げられたまま・・・
「あーー、あっ、ご主人様っ、辛いですっ、お許しくださいっ」
「許して欲しかったら、気持ちよくしてみろ」
「はいっ、ご主人様っ、ご奉仕させて下さいっ」


15-18.jpg


ゆっくり唇を開いて、ご主人様の男性を受け入れる・・・
「涼子、嬉しいか?」
「ううっ、はい、ご主人様っ、嬉しいですっ、うう・・」
「ちゃんと喉の奥まで入れるんだ」
「うっ、うっ、うううっ・・・」
一生懸命首を振りながら・・・・
主人様の男性の先から少しずつ出てくるものを、口の中で受け止めて・・・


15-17.jpg



「よし、涼子、いいだろう。そろそろ抜いてやろう」
「ご主人様っ、ありがとうございますっ」


四つんばいになって、お尻を上げた恥ずかしい姿勢になって・・・
ゆっくり引き抜かれていく・・・
「あーーーっ、ご主人様っーーーっ、あーーっ」
お尻の中も一緒に引きずり出されるように辛い・・・
「あーーーーーー、あーーーーーーーっ、あうっ」
お尻から飛び出すように抜け落ちて・・・


「涼子、そろそろ欲しいか?」
「はいっ、ご主人様のたくましいものを涼子に入れて下さい」
「いい子だ」
バラのように開いてしまっている後ろに、冷たいローションがたくさん塗られていく・・・
緩くなってしまって・・・涼子で気持ちよくなっていただけるかが心配・・・
「よし、涼子、入れてやる。もう一度ちゃんとお願いしてみろ」
「はい、ご主人様」
「恥ずかしい女装奴隷の涼子のお尻の中に、ご主人様のたくましいものを入れてください」
「いいだろう」
涼子のお尻にご主人様の男性が・・・ゆっくり・・・
本当に涼子はチンポが好きだなー。
オレもザー汁でなくなるまで、
涼子にしゃぶり尽くして欲しいぜ。
このコメントは管理人のみ閲覧できます
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

中川 涼子 (女装子)

アクセス数
お客様
告白一覧