5本目の指はきつく押し込まれても涼子の中には入らなくて・・・
「涼子、今は4本が限界だな」
「ごめんなさい、ご主人様」
「入らなかったから、お仕置きだよ、いいね」
「はい、ご主人様」

「あーーー、あーーー、あぅっ」
「ご主人様っ、おっ、お許しください、あうっ」
涼子の中で膨らんでいく・・・
涼子の中が拡げられていく・・・

涼子の中と外で膨らんで、真ん中のバルーンに空気が送られていって・・・
「あーーーーっ、ご主人さまぁーーー」
「辛いか?涼子、今度は手が入るくらいに拡げないとな」

少しずつ中のバルーンへも追加の空気が・・・
「ご主人様っ、中が、中がっ、熱いっ、あーーーっ」
「あーーっ、もうお許しくださいっ、あーーーっ」
「涼子、まだまだだよ」

「あーー、ご主人様ぁーーーっ、あーーっ、お許しくださいっ、あーーーっ、死んじゃいそうですっ、いっぱい入ってて、苦しいですっーーー、あうっ、あーー」
後ろの中が引き裂かれるようで、でも痛い感じでなくて、熱くて、辛くて声を出し続けてないと、気が変になりそうで・・・