
ローションを塗っていただいた恥ずかしい場所・・・
ご主人様の指が1本、2本とゆっくり入っていく
後ろを満たされていく感覚、なぜこんな恥ずかしい姿で感じてしまうの・・・
自分を責める気持ちも刺激に打ち消されていく・・・

ご主人様の指が3本・・・少しきつくなってきて・・・
凄い刺激に恥ずかしい声で泣いてしまって・・・
「涼子、イイのか?」
「ご主人様っ、あっ、あーーっ、イイっ、イイですっ」
「恥ずかしい子だね。こんな恥ずかしいことされているのに」
「あーーっ、ごめんなさいっ」

4本目がゆっくり入ってきて・・・
「あっ、あーーーーっ、きついですっ、ご主人様っ」
「これくらい我慢するんだ」
「あーーっ、イイーー、ご主人様、イイっです」
ゆっくり4本目が入って、5本目が押し込まれてきて・・・
「あうっ、あうっ、ご主人様っ、無理みたいですっ」
「だめだ、涼子、力を抜くんだ」
涼子の後ろは、はちきれるくらい限界まで拡がってきて・・・
何度も出入りするたびに、大きな声で泣いてしまって・・・
「あっ、あーーー、ご主人様ーー、あうっーーー」
力を入れられるたびに獣のような声を上げながら・・・