Tさんのお部屋へ縛っていただきに・・・
涼子のカラダに麻縄を下さい。
厳しいご命令を涼子に下さい。
ご主人様のどんなご命令にも従いたい、
従うことで満たされるから。


下手なメイクと女性でも恥ずかしいくらいの
下着を身につけてご主人様の前へ。

縄が涼子の肌に触れて、きつく締め上げられると
少しずつ頭が熱を持ちはじめる。
うまく言えない、とても切なくて、
このまま何もかもを捨てたい感じ。

太いバイブが涼子の中に入ってくる。
縛られたまま動けないままの責めに感じるカラダ。
涼子は普通のカラダに戻りたい。
普通で満たされるカラダに・・・

1.5リットルの水が涼子のお腹に少しずつ注入されていく。
冷たい液体がお腹の中で奥へ動いていく・・・。
膨らんでいくお腹、でも3段のバルーンが膨らんでいて
自分の意思では出せない・・・
この辛さ、でも痺れるような感覚がカラダを支配する。
「・・・・させて下さい」
人間として最も恥ずかしい姿を見ていただくようお願いし、
排泄のお許しをいただく。
緊縛が終り、優しく抱かれる。
恥ずかしい姿のまま、恥ずかしい形で。
涼子の奥まで突き上げられるたびに恥ずかしい声を上げ、
カラダ全身が震えるような快感に支配される。
でも、でも、哀しいけど・・・抱かれたい。
ご主人様、涼子にもっと責めを下さい。
ご主人様の動きが激しくなって・・・
「あんっ、あんっ」、声が我慢できない。
「涼子、イクぞ、欲しいか」
「はいっ、欲しいです、キテクダサイ」
精が放たれた後、ゆっくり涼子の中から抜き取られる。
めくれ上がって充血していてバラのような涼子の後ろは、
中心にぽっかりと穴を拡げたまま熱を持っていて・・・。
涼子は先にイクのは嫌です。
宙に浮いてるようなこのひと時から醒めてしまうから。