女装マゾの哀しい告白

女装SM、女装調教、女装奴隷

体験告白1 

Tさんのお部屋へ縛っていただきに・・・

涼子のカラダに麻縄を下さい。
厳しいご命令を涼子に下さい。
ご主人様のどんなご命令にも従いたい、
従うことで満たされるから。

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下手なメイクと女性でも恥ずかしいくらいの
下着を身につけてご主人様の前へ。

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縄が涼子の肌に触れて、きつく締め上げられると
少しずつ頭が熱を持ちはじめる。
うまく言えない、とても切なくて、
このまま何もかもを捨てたい感じ。

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太いバイブが涼子の中に入ってくる。
縛られたまま動けないままの責めに感じるカラダ。
涼子は普通のカラダに戻りたい。
普通で満たされるカラダに・・・

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1.5リットルの水が涼子のお腹に少しずつ注入されていく。
冷たい液体がお腹の中で奥へ動いていく・・・。
膨らんでいくお腹、でも3段のバルーンが膨らんでいて
自分の意思では出せない・・・
この辛さ、でも痺れるような感覚がカラダを支配する。
「・・・・させて下さい」
人間として最も恥ずかしい姿を見ていただくようお願いし、
排泄のお許しをいただく。

緊縛が終り、優しく抱かれる。
恥ずかしい姿のまま、恥ずかしい形で。
涼子の奥まで突き上げられるたびに恥ずかしい声を上げ、
カラダ全身が震えるような快感に支配される。
でも、でも、哀しいけど・・・抱かれたい。
ご主人様、涼子にもっと責めを下さい。

ご主人様の動きが激しくなって・・・
「あんっ、あんっ」、声が我慢できない。
「涼子、イクぞ、欲しいか」
「はいっ、欲しいです、キテクダサイ」
精が放たれた後、ゆっくり涼子の中から抜き取られる。
めくれ上がって充血していてバラのような涼子の後ろは、
中心にぽっかりと穴を拡げたまま熱を持っていて・・・。

涼子は先にイクのは嫌です。
宙に浮いてるようなこのひと時から醒めてしまうから。

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さっきメールを送ったよ。実は今日はじめて君を見たんだけど、とても気に入ったんだ。君の妄想の世界で一緒に気持ちよくなりたいね。
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プロフィール

中川 涼子 (女装子)

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