半年ぶりくらいにご主人様のもとへ
メイクを終わって、四つんばいになって奴隷のご挨拶・・・
「ご主人様、調教をお願いいたします」
「よし、涼子、首を出しなさい」
「はい、ご主人様」
ご主人様に、涼子の首に真っ赤な首輪を巻いていただく。
手枷、足枷を着けられてチェーンでの拘束・・・

鎖に繋がれながら、涼子の敏感な乳首を・・・
「涼子、感じるだろう?」
「あっ、ご主人様っ、涼子感じます」
「恥ずかしいくらいに大きな乳首にしてやるからな」
「ご主人様っ、あっ、」

「よし、ご奉仕しなさい」
大きなご主人様のものをゆっくりと唇を割り・・・
喉の奥にまで届いていて・・・大きくて固い・・・
「うっ、うっ、うっ・・・」
ご主人様の先から少しずつ出てくるものを感じながら・・・
ゆっくりと頭を動かしていく。
少しでもご主人様に気持ちよくなっていただきたい・・・

今日のご主人様の縛りは厳しくて・・・
息ができないくらいの胸縄をいただき・・・感じる・・・
手足を縛られて身動きがまったくできない姿のまま
次々と責め具をいただく・・・
厳しい縄を解いていただいて・・・
「涼子、ご奉仕だ」
「はい、ご主人様」
「うっっ、うっっ、うっ」
ご主人様の腰が突き出されるたびに、
涼子の喉の奥まで入ってきて苦しい・・・

「よし、いいだろう」ご奉仕が終わり、
ご主人様に、女性に見ていただくためのブラやショーツを
全て脱がされてしまって・・・涼子は恥ずかしい全裸・・・
「涼子、そろそろ欲しいだろ?仰向けになりなさい」
「はい、ご主人様、涼子を犯してください」
「足を開いて自分の手で持っていなさい、動いたらダメだよ」
恥ずかしい「待て」の姿のまま、
ご主人様を受け入れる場所にたくさんのローションを塗られて・・・
ゆっくりとご主人様が・・・
「あーーー、ご主人様、入ってきますっ、あーーあっっ」
「涼子、感じるのか、もっと泣いていいぞ」
「あっ、大きいですっ、あーー、イイーーー」
ご主人様のものが根元まで涼子のカラダの中深くに刺さっていく・・・

前から抱かれながら、
キスをしていただきながら、
ご主人様のものが涼子のカラダを出入りしていて、
涼子はこらえ切れない刺激に恥ずかしい声が出続けて・・・
「あうっ、あーー、あっ、あうっ、ご主人様っ、あーーー深いですっ」
「涼子、我慢するんだよ」
「あーー、っご主人様ーーー、奥に当たってっ、あっーーイイーー」

「涼子、次は四つんばいになれ」
腰を持たれて激しく、奥に当たる・・・
「あうっ、あっ、あーーー、あっ、あうっあうっ、死んじゃいますーーー」

「涼子、鏡を見るんだ」
「涼子はこんな恥ずかしい姿で犯されて感じてるのか?」
「ご主人様、あっ、ごめんなさいっ、あーー、あっ」

「よし、そろそろイかしてやろうな」
ご主人様が激しく早く深く動きはじめて・・・
「あうっ、あうっ、、あうっ、あーーーー、ご主人様ーーー」
「あーーー、奥過ぎますーーー、あっ」
「ご主人様っ、あーー当たってますっ、イイーー」
「ご主人様っ、涼子っ、涼子が先にイッていいですかっ」
「よし、イイぞ。俺もそろそろイクからな」
「あうっ、あうっ、あうっ、あうっ、あ、ご、主、人、様っ、イきそうっ」
「よし、イクんだ、涼子」
「あっ、ダメ、あっ、あーーーっ、イクっ、イクっ、イクーーーーっ」

ご主人様のものを受け入れる歓び・・・
ご主人様、こんな涼子のカラダで感じていただいて嬉しいです・・・