女装マゾの哀しい告白

女装SM、女装調教、女装奴隷

体験告白13 

半年ぶりくらいにご主人様のもとへ

メイクを終わって、四つんばいになって奴隷のご挨拶・・・
「ご主人様、調教をお願いいたします」
「よし、涼子、首を出しなさい」
「はい、ご主人様」
ご主人様に、涼子の首に真っ赤な首輪を巻いていただく。


手枷、足枷を着けられてチェーンでの拘束・・・

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鎖に繋がれながら、涼子の敏感な乳首を・・・
「涼子、感じるだろう?」
「あっ、ご主人様っ、涼子感じます」
「恥ずかしいくらいに大きな乳首にしてやるからな」
「ご主人様っ、あっ、」

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「よし、ご奉仕しなさい」
大きなご主人様のものをゆっくりと唇を割り・・・
喉の奥にまで届いていて・・・大きくて固い・・・
「うっ、うっ、うっ・・・」
ご主人様の先から少しずつ出てくるものを感じながら・・・
ゆっくりと頭を動かしていく。
少しでもご主人様に気持ちよくなっていただきたい・・・

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今日のご主人様の縛りは厳しくて・・・
息ができないくらいの胸縄をいただき・・・感じる・・・
手足を縛られて身動きがまったくできない姿のまま
次々と責め具をいただく・・・

厳しい縄を解いていただいて・・・
「涼子、ご奉仕だ」
「はい、ご主人様」
「うっっ、うっっ、うっ」
ご主人様の腰が突き出されるたびに、
涼子の喉の奥まで入ってきて苦しい・・・

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「よし、いいだろう」ご奉仕が終わり、
ご主人様に、女性に見ていただくためのブラやショーツを
全て脱がされてしまって・・・涼子は恥ずかしい全裸・・・
「涼子、そろそろ欲しいだろ?仰向けになりなさい」
「はい、ご主人様、涼子を犯してください」
「足を開いて自分の手で持っていなさい、動いたらダメだよ」
恥ずかしい「待て」の姿のまま、
ご主人様を受け入れる場所にたくさんのローションを塗られて・・・
ゆっくりとご主人様が・・・
「あーーー、ご主人様、入ってきますっ、あーーあっっ」
「涼子、感じるのか、もっと泣いていいぞ」
「あっ、大きいですっ、あーー、イイーーー」
ご主人様のものが根元まで涼子のカラダの中深くに刺さっていく・・・

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前から抱かれながら、
キスをしていただきながら、
ご主人様のものが涼子のカラダを出入りしていて、
涼子はこらえ切れない刺激に恥ずかしい声が出続けて・・・
「あうっ、あーー、あっ、あうっ、ご主人様っ、あーーー深いですっ」
「涼子、我慢するんだよ」
「あーー、っご主人様ーーー、奥に当たってっ、あっーーイイーー」

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「涼子、次は四つんばいになれ」
腰を持たれて激しく、奥に当たる・・・
「あうっ、あっ、あーーー、あっ、あうっあうっ、死んじゃいますーーー」

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「涼子、鏡を見るんだ」
「涼子はこんな恥ずかしい姿で犯されて感じてるのか?」
「ご主人様、あっ、ごめんなさいっ、あーー、あっ」

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「よし、そろそろイかしてやろうな」
ご主人様が激しく早く深く動きはじめて・・・
「あうっ、あうっ、、あうっ、あーーーー、ご主人様ーーー」
「あーーー、奥過ぎますーーー、あっ」
「ご主人様っ、あーー当たってますっ、イイーー」
「ご主人様っ、涼子っ、涼子が先にイッていいですかっ」
「よし、イイぞ。俺もそろそろイクからな」
「あうっ、あうっ、あうっ、あうっ、あ、ご、主、人、様っ、イきそうっ」
「よし、イクんだ、涼子」
「あっ、ダメ、あっ、あーーーっ、イクっ、イクっ、イクーーーーっ」

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ご主人様のものを受け入れる歓び・・・
ご主人様、こんな涼子のカラダで感じていただいて嬉しいです・・・



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もう大ファンです。次の更新楽しみにしてます。
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中川 涼子 (女装子)

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