女装マゾの哀しい告白

女装SM、女装調教、女装奴隷

体験告白12-2 

「涼子、お腹の中を綺麗にしてやろう」
「はい、ご主人様。涼子に浣腸して下さい」
「よし、いい子だ。たっぷり入れてやるからな」
「はい、嬉しいです」


バスルームでご主人様の方に後ろ向きになって、
四つんばいの姿勢でお尻を高く上げる。


管が涼子の後ろに入ってきて・・・
2リットルのペットボトルからゆっくりと
吸い上げられる液体がお腹の中に入っていく・・・


「ううう・・・」
少しずつお腹が重くなってきて、膨らんでいく・・・
涼子はもう大量浣腸でも感じてしまうカラダに・・・


2リットル全部をお腹に入れていただいて・・
少し苦しいけど・・・
「涼子、我慢だ。いいな」
「はい、ご主人様。ううう・・苦しいです」
「よし、と言うまでだ。いいな」
「はい。ご主人様」


「ご主人様。もうだめそうです」
「ちゃんとお願いしてみろ」
「涼子の恥ずかしい排泄を見てください」
「いい子だ。見てやるから出していいぞ」
「ご主人様。嬉しいです。恥ずかしい姿を見てください」
「ああ・・・出ます。ごめんなさい・・・」


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「あう、うう・・・」
「もっと喉の奥まで入れるんだ」
大きなご主人様のが、喉の奥に受け入れる。
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「涼子、そろそろ可愛がってやる。欲しいか」
「はい。ご主人様のたくましいものを入れて下さい」
よつんばいで、入れていただきやすいように
お尻を持ち上げて、主人様を待つ姿勢に・・・


浣腸の後は後ろが凄く敏感になってて・・・
ローションをつけて頂いてご主人様のが
涼子の後ろにゆっくりと入ってきて・・・


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「あーー、ご主人様ーー、刺激が、刺激が強いですっ」
「感じるのか、涼子。ゆっくり入れてやるな」
「あぁ、あぅ・・・あぅっ、あああ・・・・」


カラダの芯に当たるような刺激が・・・
「よし。根元まで入ったぞ」
ゆっくりと動くご主人様。


「あああ、あぅ、ああ、あぅ、ああああ、あぅ、あぅ」
「あぅ、ああああーーーー」
「あうぅ、あっ、ご主人様、涼子、死にそうですーーーっ」


大きな声を出しても出しても収まらない刺激・・・
恥ずかしい姿で、泣き続ける・・・


だんだんご主人様の動きが早くなってきて、
刺激がカラダ全体に・・・
「あっ、あっ、あっ、あっ、あ、あ、あ、あ、あああぅーー」
「ごっ主っ様っ、壊れそうですっ、あっ、ああ、あうっ」


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「涼子っ、そろそろイクからな」
「はいっ、あぅ、あぅ、あぅ」
動きが凄く早くなって、
涼子の奥深くまで入ってきて、
カラダの中の何かに当って・・・
「あああーーー、あああーー、あああああ」
「イクぞーー」
「あああああああーー」


涼子はご主人様の見ている前で、自分で・・・
後ろを犯されたすぐ後は、前も凄く敏感になってて・・・
「涼子、どうだ、恥ずかしいか。ちゃんとイクんだぞ」
「はい・・・」
乳首を強く刺激されながら、自分で手を動かす・・・


「あーー、ご主人様。涼子、良くなってきました」
「まだ、もう少し我慢しろ」
「はい、ご主人様」
「あああ、イイー。あああーーー」
カラダ中が敏感になってて・・・
「ご主人様、イキたいです。イかせて下さいっ」
「よし、見ててやるから、たくさん出すんだぞ」
「はい、あーーん、イイです。イキそうですっ」
「ああ、ああ、ああ、あああ、あああああ」
「涼子イっちゃいそうですっ」
「あああーーっ、イきますっ、イクーーイクーー」
恥ずかしい声を上げながらご主人様の見ている前で、
男の子からたくさんのものを・・・・


イッても醒めにくくなってきている哀しいカラダ・・・
少し時間がたつと、欲しくなってしまう哀しいカラダ・・・
もっともっと強い刺激を求め始めている哀しいカラダ・・・


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涼子さんいつもエロ可愛くて、とても興奮します
これからも期待してます
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プロフィール

中川 涼子 (女装子)

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