責められたい衝動を抑えきれずに・・・
罪悪感に襲われながら、
止める事がどうしてもできないまま・・・
どうしたら普通に戻れるんだろう・・・
自分を責め続けてる・・・

先週の調教・・・
約束の日が来るのを待ちわびてしまう・・・
その日は朝から鏡を見続けて・・・
カラダを綺麗に剃り上げながら
感じ始める・・・
メイクを始めて、カラダに下着を通すと
もう・・・
拘束していただいてゆっくり涼子の中に入ってくる・・・
後ろに受け入れて感じてしまうカラダ・・・
哀しいけど・・・
「ご主人様、奥まで入れて下さい」

きつい拘束。
鎖に繋がれて・・・
首輪が心地いい・・・
自分が女性として見られ、
M女として責められる自分に感じてる・・・
「涼子、こんなにして・・・恥ずかしい子だな」
「お許しください、ご主人様」

緊縛・・・
少し息苦しい・・・
でも、身動きすらできない事に
カラダは少しずつ反応する。

胸があったら・・・
もっと若かったら・・・
もっと綺麗だったら・・・
満足していただけるカラダになりたい・・・
従順で、どんなご命令にも歓んで従う
奴隷になれれば、
自分に悩まなくていいかもしれない・・・
ご主人様、涼子が泣きながら
お許しを乞うご命令を下さい・・・