自分が女装するなんて考えても見なかった・・・
少しMだと思っていたけど、
そんな自分がイヤで、女性に対してはS的な行動を取っていた・・・
ほんの軽い気持ちでメイクをして、下着を買って
始めはそれだけで刺激は十分だったのに・・・
それから、写真を撮って投稿し始めて、
本当の女性になりたい欲求がどんどん強くなる自分に戸惑いながら
女装したときに男性に抱かれたい気持ちを持ち始めて・・・
そんな自分がイヤだったのに・・・
3回目に逢った男性。
このときは190センチ近くも身長がある大きなおじさま・・・
恥ずかしい着せ替え人形として・・・
渡されたレオタードにカラダを通す。
強く締め付けられるような着心地が・・・
そしてはじめてのピンヒール。

後ろ手に縛られたレオタード姿。
激しいキスのあと、跪いて、首輪を着けられて、
立ったままのNさんにご奉仕・・・
大きなNさんの男性を唇を割り受け入れたあと
一生懸命頭を前後に動かして・・・
「喉の奥まで入ってないぞ」
と言いながら、頭を持たれて喉の奥まで突き入れられて
涙を流しながらのご奉仕・・・
「涼子、犬のように歩いてみろ」
「はい・・・」
恥ずかしい四つんばいの姿で部屋の中を引き回されて・・・
差し出された足の指を舐めさせられる。
「よし、セーラー服に着替ろ」
「自分で気持ちよくなってみろ」
恥ずかしい・・・

ベットの上で頭を下げて、お尻を上げた姿・・・
「その姿でいいと言うまで動くな」
シリンダーが次々に押されて、お腹に2リットル近いお湯が・・・
「ううっ、苦しいです」
トイレに座らされて、ご奉仕。
喉の奥まで突き入れらながら、必死で我慢をする。
「まだ出すなよ」
「おぇっ、あうっ」と男性が喉の奥まで入るたびにむせて
涙があふれる。
でも、もうお腹が限界・・・
恥ずかしい音を立てながら、始めて人にに見せる姿・・・
「誰が出していいって言った!」
また激しく喉まで入れられて、
動きが止まった後、突然聖水が口の中に注がれて・・・
「しっかり飲むんだ」
「ううっ・・・」
初めての行為・・・
排泄を続けながら、
頭を押さえられ、少しずつ流し込まれるものを飲み続ける。
胃が受け付けないのに・・・たくさんカラダに入っていく・・・
「よし、いい子だ」
お腹が落ち着いた後、水着に着替えさせられ、
恥ずかしい姿に縛られて、口もふさがれ・・・

このままだと堕ちていくって・・・
止めないといけないっていつも思い続けてる。
今、自分の性的衝動を落ち着かすため、男性としてイっても、
この頃よりずっと醒めてる時間が短くなっていて、
女性として責められる事ばかりが・・・辛い・・・