赤い縄が涼子のカラダを這うように巻きついていく。
きつく締められるほどに感じるカラダ・・・
涼子の男の子にも・・・

口まで拘束されて、涎が流れ落ちていく。

ショーツを下ろされて、恥ずかしい姿に・・・

「涼子、犬みたいな姿だね、まるで犬がチンチンしてるみたいだよ」
「恥ずかしいです。ご主人様」

「涼子は犬なんだから、四足で歩いてみせなさい」
「・・・恥ずかしいです、ご主人様」
「鞭を入れないとできないのかな?」
「ご主人様っ、お許しください、ごめんなさい」
「ちゃんとできたら鞭は許してあげるよ」
「はい、嬉しいです」


「涼子は恥ずかしい子だな」
「さっき、命令通りに素直にできなかったからお仕置きだよ」
「乳首を伸ばすからね。手を前に付きなさい」
「はい、ご主人様」
「痛いけど、ちゃんと我慢するんだよ」
「痛いって言ったら、鞭だからね」
涼子の乳首に大きな錘の付いたクリップがゆっくりと・・・

「あうっ、ご主人様、あーーっ」
「まだまだ我慢しなさい」
「ご主人様ーー、あーっ」

凄く痛いのに、少しずつカラダ全体に痺れるような・・・
「ご主人様ーー、あーー、涼子、イイですっ」
「感じるだろ?これから少しずつ伸ばして大きくしてやるから」
「乳首だけでもイケるようにな」