
昨日、調教していただきにTさんの部屋へ・・・
部屋に入って、綺麗に剃り上げたカラダにブラとショーツを身につけてから鏡の前へ。少しでも女性に近づけるように・・・
用意していただいたボディストッキングにカラダを通す。
軽く締め付けられるような感覚・・・
それだけで感じてしまう哀しいカラダ・・・
ボディストッキングに包まれたカラダを見ていただいたあと
ショーツを脱いで・・・
ご主人様、恥ずかしい姿の涼子を見てください・・・

「涼子、もう感じてるのか」
はい・・・こんなになってしまって・・・
ごめんなさい。
ご主人様の手が、ゆっくりと優しく涼子の男の子を・・・
「ご主人様、気持ちがいいです・・・」
「こんなに硬くして、仕方ない子だな」

「跪いて、手を頭の上で交差させなさい」
真っ赤な麻縄を持ったご主人様・・・
息ができないくらいに縛っていただきたい・・・
少しも身動きできないくらいに縛っていただきたい・・・
壊れてしまうくらい強く・・・