1度目の男性を知ってすぐの事・・・
抱かれた後の罪悪感に苛まれながら、逃げる事ができない何かに動かされて、メールで知り合ったBさんの部屋へ。
メイクを始めると、これからの事を妄想して胸の鼓動が高まってきてしまう。
恥ずかしい姿のまま、Bさんと長いキス・・・
キスの間、Bさんの手が涼子のショーツの中で男の子を刺激し続けて・・・
「涼子、硬くなってるよ、先から出てるのは何かな?感じてるんだね」
「恥ずかしいです・・・」
しばらく感じさせられた後・・・
「涼子、椅子に座って自分で感じなさい、見ててあげるから、いいね」
「イヤです、恥ずかし過ぎます・・・」
「あとでたくさん可愛がってあげるから、やってごらん」
「・・・はい」

椅子に座って自分で始める・・・
写真を撮っていただきながら・・・
「涼子、可愛いよ、後ろにも指を入れてごらん」
恥ずかしい命令に従う事でカラダが熱くなっていく。


ベッドの上で軽く縛られて・・・涼子の後ろはBさんの指で・・・
「柔らかくなってきたね、コレを入れるよ」
後ろに入れられて、動かされて・・・

「あっ、感じます・・・」
「これはエネマグラって言うんだよ、気持ちいいだろ?」
だんだん動きが激しくなってきて・・・
「あっ、あっ、当たってますっ、イヤっ」
涼子の一番感じるところに・・・カラダが熱い・・・
「あーーっ、感じますー、イイーー」
恥ずかしい声を上げてしまう・・・
「今度は俺を気持ちよくさせてもらおうかな」
「はい」
立っているBさんの前に跪いて・・・
ゆっくりと唇を割って男性を受け入れる。

Bさんの男性の先からは感じてもらえてる証が・・・
「うっ、うっ・・・・」
一生懸命にもっと気持ちよくなってもらえるように根元まで受け入れられるように・・・
「涼子、気持ちいいよ、上手だね」
感じてもらえて嬉しい・・・

「じゃあ、今度は涼子を気持ちよくさせてあげようね」
手を軽く縛られて、ベッドの上で膝を立てて頭を付けた恥ずかしい姿。
ローションをたくさん塗っていただいて・・・
「涼子、ゆっくり入るからね、痛かったら言うんだよ」
Bさんは涼子の腰を抱えて、後ろに暖かくて硬いBさんの男性が当たって、ゆっくりと体重がかかってきて・・・
少し痛いけどゆっくり拡がって入ってくる・・・すごいきつくて・・・刺激と痛みが・・・
「あーーん、少し痛いです」
「少し我慢して、ゆっくりするからね」
「じゃあ、入れるからね」
「はい、やさしくして下さい」
Bさんが一気に体重がけた瞬間、一番太いところが入って・・・
「あっーーーー」
奥まで一気に貫かれた瞬間、カラダの全ての感覚が麻痺するくらいの電気が走る・・・
「涼子、ちゃんと入ったよ」
と言いながら、ゆっくり動き始めたBさん
「あっ、あっ、あーー、イイーー、あっ」
ベッドの上で30分以上も貫かれ続けている。
始めは鈍痛があったのに、しばらくすると激しい刺激にカラダは反応し続けて・・・恥ずかしい声を止められず空いたままの唇の横から涎が落ちていく・・・苦しい・・・でも・・・
「涼子、気持ちいいだろ?この快感を忘れられなくしてあげるよ」
と言いながら、涼子の腰をしっかり持って更に奥まで・・・
「あうっ、あうっ、当たってますっ」

普通の形で前から抱いていただいて、キスをしながらゆっくりと動くBさん。唇を割って入ってくるBさんの舌に涼子の舌をからめて・・・
「涼子、そろそろ、イキたいかな」
「はい、感じすぎて少し体力が無くなって来ました」
「じゃあ、一緒にイこうね」
足を抱えられて、動きながら涼子の男の子を・・・
「あーーん、イイーー」
「涼子、後ろと前を一緒の快感を覚えると、もうどんな刺激でも足らなくなるんだよ」
激しく登り始める・・・
「イキそうですっ、先にイッテいいですかっ」
「もう少し我慢して」
涼子の男の子への刺激を少し緩めながら激しく動き始めるBさん。
「涼子っ、俺もイキそうだ」
Bさんの最後の追い込みの激しい動き・・・もうだめ・・・イキそう・・・
涼子の男の子への刺激を強められて、一気に登っていく。
「あーー、イイ、涼子イッていいですかっ」
「よし、いいよっ」
「あーーーーー」
「あうっ、あうっ、あーーーー、イクっ、うーーーっあぅっ」
涼子の男の子からたくさんのものが・・・目の前が真っ白に・・・
「俺もイクくぞーっ」

こんな事を繰り返していると、きっと・・・でも・・・