もうずいぶん前のこと。
Aさんとはメールで何回かやりとりした後、お逢いすることに。
大阪のビジネスホテルの部屋で待ち合わせ。
涼子を気に入っていただけるように全身を剃り上げたあとメイクしながら、この後の事を考えてなんだか胸が苦しくなるような、熱くなるような感覚に反応してしまう哀しいカラダ・・・。
さっきまでスーツに身を包んでいたのに、今、鏡に映る自分は・・・ブレーキをかけないといけないのはわかっているのに・・・
Aさんは涼子が見上げるような190センチ近い大柄の方・・・
シャワーを浴びたAさん。
「涼子、まずは奴隷としてのご挨拶からだ」
「はい、ご主人様」
涼子は正座をして、
「涼子に調教をお願いいたします」と頭を床につけてご挨拶をする。
「そんな挨拶ではだめだな、ちゃんと言えないとその恥ずかしい姿で廊下に出すぞ」
「お許しください、ご主人様」
「お前は変態なんだから、ちゃんと自分が変態だって言ってみろ」
「はい、私は女装変態奴隷の涼子です。ご主人様のどのようなご命令にも従いますので調教をお願いいたします」
「うん、まあ、いいだろう、こっちへ来い」
立っている涼子の後ろに回ったAさんに下着を取られ、ほとんど全裸姿で縄をいただく。恥ずかしい股縄も・・・その後、ゆっくりと涼子の後ろに入ってくるパール・・・
「奴隷らしい姿だな」


ソファーに腰を掛けたAさん。
「よし、ご奉仕させてやる」
ゆっくりAさんの前に正座して、股間に深く顔を埋め、唇を割り受け入れる。
「涼子、美味しそうにしゃぶるな」
「ううっ、はい、美味しいです」
「もっと根元まで入れるんだ」
「ううっ、ううぅ・・・うえっ」
Aさんが涼子の頭を持って奥まで突き入れられて・・・喉の奥まで入って吐きそうになり唇から離してしまう。
「勝手に抜くな、涼子!」と平手打ち。
「ご主人様、お許しください、もう抜きませんっ」
「よし、もう一度喉まで入れろ」
頭を持たれて奥まで突き入れられて、
喉の奥に当たって何回も吐きそうになりながら我慢・・・
「うぇっ、うぇっ・・・」とむせながら・・・
苦しくて涙があふれ出ていく。

後ろ手に縛られながら、床に這いつくばった涼子の口にはご主人様の足の指が差し込まれて・・・1本ずつ丁寧に舌で・・・
「よし、少しはちゃんとした奴隷らしくなってきたぞ」
「はい、ご主人様、嬉しいです」
「ちゃんと命令に従えば可愛がってやる、わかったな」
「はい、ご主人様」
縛られたままベッドの上で、バックで膝を立てた姿の涼子の後ろに大きなバイブが出入りしている。ご主人様の容赦ない突き入れに・・・
「あっーー、あっ、あっーーー、あっうっ」と大声が・・・
「あうっ、ご主人様っー、辛いですっ、うっーー」
お腹の奥に当たって・・・鈍痛が続けて襲ってくる。
「このくらい我慢しろ!」
辛さからカラダが逃げようとする。でも縛られているカラダをしっかりと押さえつけられて、更に激しく深く動き続けるバイブ。
おかしくなってしまいそうな刺激・・・そして少しづつ鈍痛が快感に・・・頭が白くなり始めて・・・
「ご主人様ーーっ、あーー、イイですっ。涼子っ、あっ、イイっですー、あうっ」
「後ろで感じるなんて涼子は変態なんだよ」
涎を流して大声を上げながら・・・目の焦点も定まらなくなってきて・・・このままこの快感の中で壊れてしまいたい・・・


「ご主人様、涼子に浣腸をお願いします」
「よし、ちゃんと言えたな、次ちゃんと言えなかったら、本当にその恥ずかしい姿のまま廊下に放り出すぞ」
「はい、ご主人様」
「涼子、お前の後ろ、凄く開いてるぞ、恥ずかしいやつだな」
バイブに比べて細いポンプの先が入れられてもあまり違和感が無い・・・
2リットルのペットボトルの水が、ご主人様の手のポンプで涼子のお腹の中に送り込まれてくる。
「あーー、たくさん入ってきますっ」
「感じているのか?浣腸で感じるなんて、お前はやっぱり変態だな」
きつく腰に縄が巻かれているので、お腹の下がゆっくり膨らんでくる・・・
「あーー、ご主人様っ、苦しくなってきました」
「まだ半分だ」
「ああっ、出でしまいそうです」
「もう少しだ、我慢しろ」
ペットボトルの水が全て吸い上げられて・・・涼子のお腹は凄く膨らんでいて自分でも怖いくらい・・・
お腹がグルグル鳴って、凄く痛くなってくる・・・
「ご主人様、もう出てしまいそうです、お許しを下さい」
「何を言ってるんだ?もっと我慢するんだ」
ご主人様は直径5センチ以上ある極太のプラグにローションを着けて・・・
「あーっ、痛いですっあああーー」
ゆっくりと入ってくる大きなプラグは凄い圧迫感。何度もゆっくり出入りしながら押し込まれていく。

涼子はお腹が痛くて、限界が近づいていて・・・
「ご主人様、出させて下さい、お許しくださいっ」
「よし、入れるぞ」
「あうっ」
プラグの一番太いところが涼子の後ろを通った瞬間、涼子の奥に引き込まれるように入ってきた・・・
プラグが抜けないように股縄を掛けられて・・・
「俺をイカせたら、排泄させてやる」
立っているご主人様の前で跪き、必死のご奉仕・・・
お腹がグルグルと鳴って、強い排泄感に襲われながら、涙を流しながら喉の奥までご主人様を受け入れて・・・
辛いのに、苦しいのに・・・・カラダの奥底で蠢く何か・・・
「あーー、ご主人様、涼子の恥ずかしい排泄姿を見てくださいー、お願いしますっ」
涎と、涙だらけの顔。唇からご主人様を離して何度も許しを乞う。
「涼子、もっとご奉仕が上手くならないといつまでも出せないぞ、今日は許してやろう」
「ご主人様、お許しありがとうございますー」
股縄を取っていただき、プラグをゆっくりと抜かれて・・・
「あっー出ますっ」
激しく出てくる・・・何度も何度もバスルームの中に流れていく茶色い液体・・・
「あっ、また出ます。ご主人様、ごめんなさい」
苦しくて辛いだけのはずなのに・・・
「たくさん出すな、涼子、恥ずかしくないのか?」
「ごめんなさい・・・」
「涼子、続きだ」
バスルームで少し落ち着いてきた涼子を見て、ご奉仕の続きを始める。
「おしっこ出すからちゃんと飲めよ、飲めなかったら・・・わかってるな」
「口を空けて待て」
「はい、ご主人様」
生ぬるい液体が涼子の唇に触れた瞬間、口の中にたくさん入ってきて・・・
「ううっ、ううっ」
一生懸命飲む・・・少し辛い・・・
唇の横から溢れ出て行く。
全部飲めなかったけど、ご主人様の奴隷になれた気がして嬉しい・・・
ベッドの上で後ろ手に縛られたまま、座っているご主人様の上から向き合った形でゆっくり腰を落としていく。
ご主人様は硬くなった男性を片手で持ち、うまくその上に涼子の後ろを合わして・・・入ってくる・・・
「あーー、入ってきます、嬉しいです」
「涼子の後ろはバイブと浣腸でやわらかくなってるぞ」
「ご主人様、締りが悪くてごめんなさい」
大柄のご主人様の胸の中で何度も何度も下から突き上げられて・・・
「あんっ、あんっ、あっ、あんっ、あーーイイです、ご主人様ーー」
腰の動きに合わせて出て行く恥ずかしい声・・・
前に倒されて、足を高く持ち上げられて・・・凄く深い・・・
「あうっ、あっ、あーーー、あんっ、あうっ」
後ろの感覚が無くなりはじめて、お腹の奥を突かれている感じ。
ご主人様は涼子の後ろに突き入れながら、涼子の男の子も・・・
「あーー、ご主人様、イイー、ごめんなさい」
「気持ちいいか?、まだイクなよ、涼子、口を空けろ」
唇を開いて、上から何度も落とされる生暖かい唾液を受け入れる。

「あん、あん、あん、あん・・・イイーーですー、あーー」
だんだん前も後ろも激しくなってきて、壊れそう・・・でも少しづつ登っていく。
「あんっ、ご主人様、涼子、もうイキそうですっ」
「あん、あうっ、ご主人様っ、涼子、イッていいですかっ」
「よし、そろそろイッていいぞ」
「嬉しいです、あーーっ、イイーーあうっ、あーーっ」
「ごめんなさい、あーーーーーイイーーっ」
涼子の男の子を激しくされて・・・どんどん登っていく。
後ろの快感と前の快感の頂点が重なって・・・
「あうっ、あうっーー、あうっーーーあーーっ、イイ、イイ、イイ」
「あっ、あっ、あっ、あーー、イクっ、イクーーー」
縛られたカラダをエビのように反りながら、大きな絶頂をいただいた後もご主人様に突かれ続けて・・・
「イった後は苦しいだろ、涼子」
「あうっ、あうっ、あっ・・・苦しいです・・・」
「また、しばらくしたら良くなってくるぞ」
その後、2度目の絶頂をいただいた涼子は、もう何も考えられないくらい真っ白になって・・・縄をほどいてもらった後、もう一度交わる・・・

バックから激しく突き入れられても、もう痛みは無くて・・・
「よし、涼子、そろそろ、イクぞ」
「あーー、嬉しいです、キテ、キテくださいっ」
「あーー、イイーー、あん、あん、あん、あんっ」
「涼子ーー、イクぞーーー」
哀しいカラダ。もう、絶対・・・と思うのに・・・
自分の意思より大きな何かに逆らえない・・・