「涼子、前に手を付いてお尻を突き出すんだ」
「たくさん入れてやるからな、嬉しいか?」
「はい、ご主人様、涼子は嬉しいです」
「じゃ、ちゃんとお願いするんだ」
「はい、ご主人様・・・涼子に浣腸してください」
「よし、ちゃんと言えたな、いい子だ!」
浣腸器の先端が涼子の女の子に入り
シリンダーがゆっくり押されていく。
「あーー、入ってきますぅっ」
何回もシリンダーが押されて、
お腹の中が満たされていく感覚・・・

2リットル近くのぬるま湯が・・・
「ご主人様、お腹が苦しいです、お許しくださいっ」
「もうだめなのか?まあ、いいだろう」
「ちゃんとバイブで押さえておかないと出てしまうぞ」
「あーっ、ご主人様、お腹が痛いです。トイレに行かせて下さいっ」
「涼子、もっとちゃんとお願いできないと行かせないよ」
「はい、でも恥ずかしいです・・・」
「じゃ、だめだ!このままバスルームで立ったまましなさい」
何回も我慢して、恥ずかしいお願いもしたのに
トイレには行かせてもらえずに・・・
「ご主人様、もうダメです、出そうですっ」
「涼子、出るときはちゃんと言うんだぞ」
「はい。あー、ごめんなさい、ご主人様、出していいですかっ」
「よし、いいだろう、出しなさい」
「ご主人様、我慢できなくてごめんなさい、出ますぅっ」

「涼子は恥ずかしい子だね」
「人前でこんな姿を見せるなんて」
「ごめんなさい・・・」

お腹の中が綺麗になったあと
涼子はベッドの上で緊縛されて
ご主人様に1時間ずっとに突いていただき・・・
「あーっ、あうっ、イイー、ご主人様っ、あーぅ」
涎を流しながら声が枯れるくらい泣き続けました。