女装マゾの哀しい告白

女装SM、女装調教、女装奴隷

体験告白5-3 

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人に見られながら自分でするなんて・・・
「もっと奥まで入れて、もっと出し入れするんだ」
「はいっ、ご主人様・・・すごくイイですぅ」
「あぅ・・あっぅ・・・」
ケモノのようなうめき声だけが唇から漏れていく・・・。

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「いやらしい声が出ないようにしてあげるね」
涼子の口に深くきつくボールギャグが・・・
「うぅ、あぅっ」とうめき声を出しながら
唇の端から涎を垂れ流していく・・・

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「涼子、よく頑張ったぞ、ご褒美をあげないとね」
「よつんばいでベット来なさい」
ボールギャグを外してもらって・・・。

冷たいものが後ろに塗りこめられて
「涼子、欲しかったらちゃんとおねだりしなさい」
「はい、ご主人様」
「涼子の後ろに・・・ご主人様の固くて大きいものを下さい」
「いい子だ、ちゃんと根元まで受け入れるんだぞ」
「はい、嬉しいです」

バイブで緩んだ涼子の後ろにゆっくりと
暖かくて大きくて硬いものが・・・
「あー・・っ、イイですっ、深いですっ」
「いっぱい突いてあげるからね」

ゆっくり動き始めたTさん。
深く突かれる度に涼子のカラダの奥の芯に触れるような
刺激が全身に走って・・・
「あぅー、あぅーっ、イイですっっ」
はしたない声を上げ続ける。

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もう、30分以上突かれ続けてるかもしれない。
声も出ないほどに感じすぎて
口は開いたままになって・・・
「ご主人様・・・お許しください」
「よしわかった、涼子が先にイクんだよ」
「イッた後の辛さを教えてあげるね」
「それだけはお許しくださいっ」
後ろを突かれながら涼子の男の子を激しくされて
敏感になっているカラダがすぐに登り始める。

「ご主人様、イキそうですっ、でもっ」
「イクんだ、涼子」
「あーっ、イヤっ、先にイクのはイヤっですぅ」
「ご主人様ーイキそうですっ、あーだめー」
更に激しく突かれながら上下に動かされて・・・
「ごめんなさいっ、あーっイイ、イっていいですかっ」
「いいぞ、涼子、イクんだ」
「ご主人様ー、涼子、涼子っ・・・イクっーっ」

カラダを反って激しく上り詰めた後・・・
カラダが冷めて抜け殻のようになった涼子の
口にはボールギャグが深く食い込み、
手足はきつく拘束されて
バックから更に激しく突かれ続けました・・・
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中川 涼子 (女装子)

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