ベッドにシートを広げるご主人様・・・
どんなご調教をいただくんだろう・・・
少し怖い・・・
「涼子、手を出すんだ」
赤い縄がゆっくり手に巻きついてきて、
ぎゅっと締まってゆく・・・
その縄は背中に回されて、
手は首の後ろから動かせなくて、
太ももとふくらはぎも・・・
足は大きく拡げて閉じられない
恥ずかしい姿へ・・・
もう動けない・・・
もう逃げられない・・・
「ベッドの上ではこれが奴隷としての姿だ、わかったな」
「素直にしていれば優しくしてやる」
「はい、ご主人様」
「ちゃんと命令とおり1週間射精は我慢したか」
「はい」
「排泄はどのくらい我慢した」・・・
「今日で3日目です」
「いい子だ」
そう言ったご主人様は、
恥ずかしい姿の涼子へキス・・・
唇を割って、舌の温もりを受け入れて・・・
生暖かい唾液が涼子の口の中で合わさっていく・・・
歓んでいただけてなんだか嬉しくて・・・
少し辛かったけど、我慢してよかった・・・
「よし、ご奉仕だ」
ご主人様の男性の先には雫が・・・
ゆっくり舌ですくいとって、
唇を開いて、
喉まで受け入れて、
頭を前後に動かして・・・
ご主人様・・・暖かい・・・
「見てごらん」
身動きできない涼子の前で、
ご主人様がバッグの中から次々と責め具を取り出されていく・・・

すごく太いもの・・・
すごく長いもの・・・
膨らむもの・・・
グリセリン・・・

「これは太いだろう、5センチ以上あるぞ」
「これはグリセリンの原液、ローションと混ぜて使うからな」
「涼子、嬉しいか」
「はい、ご主人様。でも、どうなるんでしょうか」
「すぐにわかるよ」
容器の中でローションとグリセリンを混ぜるご主人様・・・
「よし、ゆっくりしてやるからな」
冷たいものが涼子の後ろへ塗られていく・・・
ゆっくりと入ってくるご主人様の指・・・
「ああっ、ご主人様っ」
「涼子、もう感じてるのか?」
入った指が前後に動いていく・・・すごくイイ・・・
なんども塗られて、少しずつ拡がっていく感じ・・・
でも、とても優しくしていただいている・・・
「ご主人様っ、中がすごく熱くなってきました・・・」
「うん、グリセリンが効いてきたんだよ」
そう言いながら、またたっぷりと液体を塗った指を
2本、3本と涼子の中へ・・・
「よし、そろそろ入れてやろう、俺も1週間我慢したから
いっぱい出すぞ」
ご主人様の硬いものが涼子の後ろに当てられて、
ゆっくり入ってきて・・・
前から抱かれるのは少し恥ずかしい・・・
「あっ、あっ、あっ、あっ」
抑えようとしても出てしまう恥ずかしい声・・・
激しく、奥までいただきながら・・・
「涼子、絞まって気持ちいいぞ、もうイきそうだぞ」
「ご主人様っ、キテくださいっ」
「よし、涼子、口で受け止めるんだっ」
「あうっ、はいっ、」
一段と激しくなった瞬間、後ろから抜かれて
涼子の顔の前へ・・・
口を開けて・・・
何度も流れ込むたくさんの生暖かいもの・・・
「よし、いいぞ。そのまま飲むんだ」
ご主人様の1週間分の男性をゆっくりと喉へ・・・
本当は飲みにくくて辛いけど、
涼子のカラダはご主人様のものだから、
歓んでいただけると満たされるから・・・
その後も続けてご主人様の指が涼子後ろを・・・
「ご主人様、あっ、急にお腹が・・・痛くなってきました」
「あっ、お腹が痛いですっご主人様っ」
「トイレへ行かせてください」
「ダメだ」
そう言いながら、指は前後にゆっくりと動き続けて・・・
「ああっ、ご主人様っ、あっ、トイレにっ」
「涼子、苦しいだろう。すぐによくなるからな」
「ああっ、もうっ、もうっ、うっ」
「うううっ、もうっ、ダメっ、出るっ、出るっ」
その瞬間、ご主人様が黒いプラグを涼子の中へ
押し込まれて・・・
ポンプが何回も握られて膨らんでいく、
「これで出せないよ」
「あああーっ、熱いっ、熱いですっ」
中を拡げられた鈍痛と、お腹の痛みと・・・
「ああっ、苦しいっ、ご主人様っ、トイレにっ」
「もう少し我慢するんだ」
「あああっ、あああっ、あああっ、ご主人様ーー」
「もう限界か?」
「はいっ、ごめんなさいっ、お腹がっ、出させて下さい」
「よし、いいだろう」
「でも涼子はここで排泄するんだよ」
バルブが緩められた瞬間・・・プラグが抜けて・・・
「あああぁぁぁ」
「ううっ、ごめんなさい・・・」
「涼子、こんなに出して恥ずかしいな」
「でも3日我慢していたらまだまだ出るからな」
ご主人様は涼子が出したものにも構わずに、
今度は大きなディルドに液体を塗って、
汚れたままの涼子の中に・・・
「あっ、ご主人様っ、あうっ、あっ、あーーーっ」
引き抜かれるたびに、お腹の中のものが出ていく・・・
「ご主人様っ、あうー、あうー、あうーっ」
お腹の痛みと後ろの刺激とが重なっていく・・・
動かされるたびに、
こらえきれない獣にような恥ずかしい声・・・
「あーーっ、あーーっ、あーーっ」
「よし、入れるぞ」
涼子の中にまたご主人様が入ってくる・・・
激しく奥まで突かれていく・・・
また、お腹の中のものが引き抜かれる度に出ていく・・・
うめき声を上げながら、頭が白くなっていく・・・
「涼子、イクぞーー」その瞬間、
涼子のカラダの奥に暖かいものが広がって・・・
「よし、今度は拳を入れてやろう」
「おっ、涼子、俺の精液が出てきてるぞ」
「ご主人様・・・もう・・・」
汚れて拡がったままの涼子の後ろに指が入ってきて・・・
「涼子、もう5本入ってるぞ」
何度も出入りして、何度も回転しながら、すごく強い力で、
ご主人様の手がゆっくりと涼子の奥へ押し込まれて・・・
「あああっ、ああああーー、だめそうですっ、ご主人様っ」
「親指の間接だけがどうしても入らないな」
「今日はこのくらいにしてやる、涼子、頑張ったな」
「今度の調教のときは最後まで入れてやるからな」
引き抜かれて、
お腹の奥まで空気を感じるほど開いている
恥ずかしい場所・・・
縛りを解かれ・・・
ベッドの上に引かれたシートの上には、
自分のお腹の中のものが・・・
うしろが凄く拡がっているのを感じながら、
汚れたカラダをシャワーで綺麗にして・・・
ベッドの上が片付けられていて・・・
「最後は優しく抱いてあげるね」
「はい、ご主人様。嬉しいです」
ベットの上でご主人様へご奉仕・・・
また、大きくなっていただけて・・・
涼子でまた感じていただけることで、満たされていく・・・
喉の奥まで突かれると、
さっき飲んだご主人様の香りが上がってくる・・・

ご主人様の背中に手を回して・・・
ご主人様がゆっくり涼子に入ってくる・・・
緩くなって、感じていただけないか心配・・・
優しく動き始めるご主人様・・・
今度は涼子の男性の部分を
上下に優しくしていただけて・・・
後ろの刺激と前の快感に・・・
「あっ、あっ、あっ、あっ、」
恥ずかしいけど、動きに合わせて出てしまう声・・・
後ろも前も・・・
ああ、凄く・・・イイ・・・

少しづつ登りはじめる・・・
重なっていく波・・・
「あっ、あっ、あっ、あっ、」
涼子の男性を上下に動かしている手が早くなって、
急に上り始める・・・
ああ、そろそろダメみたい・・・
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、イっていいですかっ」
「いいよっ」
「あっ、あっ、あっ、あっ、あ、あ、あ、」
「ああああっ、イクっ、イクーーーーー」

自分のカラダで男性に感じていただけること・・・
後ろを犯されながら前でイクこと・・・
それを忘れない哀しいカラダ・・・