女装マゾの哀しい告白

女装SM、女装調教、女装奴隷

ひとりごと27 

涼子は従順です
涼子はどんなご命令にも服従いたします
涼子の歓びはご主人様に満足していただくこと・・・

肉体的にも精神的にも涼子より強い男性に
身も心も支配していただく夢を見て・・・

胸を入れて、ピアスも入れて、
自分では慰められないように管理していただいて、

できもしないのに、日常を捨てる勇気も無いのに
膨らむばかりの妄想・・・

ウィッグもメイク道具も下着も何度も捨てて
逃げようとしたけど・・・

いつも負けてしまう理性・・・

やっぱり涼子は恥ずかしい姿を見ていただくことで
感じる哀しい女装マゾ・・・

動画終了


ひとりごと26-4 

男の子でイッて罪悪感に苛まれたあと、
やってくる落ち着いた時間・・・

でも、しばらく経つと、また、カラダの中から
黒い何かが湧き上がってくる・・・

妄想の中の涼子はいつも緊縛姿で、
豊胸された胸の先のピアスから錘が揺れていて、
男の子の先からは管のようなものが見えてて、
大量の浣腸でお腹を膨らませて、
大きくて太いプラグでうしろを深く貫かれたまま
ひざまずいて涎を垂らしながらご奉仕している・・・

もっと・・・うしろが欲しい・・・

気づくと全裸になってバスルームへ・・・

何回もお湯で浣腸を繰り返して、
太さ5センチのディルドにボディーソープをたくさん塗って、
そうすることで強く刺激が得られるから・・・

もっと強く、もっと奥まで・・・

誰か涼子を壊してください

動画終了



ひとりごと26-3 

恥ずかしい姿で腰を振って、
うしろで刺激をたくさん感じたあと・・・

ディルドを根元まで入れて、
うしろの奥に当てて、
抜けないようにしかっりと股縄をかけて、
最後は男の子で・・・

うしろの奥の刺激が強すぎて、
初めは男の子が硬くならなくて、

少しずつ感じ始める・・・
うしろに響いてくる・・・
波が重なってくる・・・
重なった波が大きくなってくる・・・

「縛られてないから物足らないのか?」
「本物じゃないから物足らないのか?」
「涼子はもっと厳しい調教でないと満たされないんだよ」
「もうよくなってきたのか?まだイったらダメだ」
「わかってるな、イク時はちゃんと言うんだ」
頭の中から聞こえてくる声・・・

「あっ、あっ、ご主人様、凄いっ、凄くイイですっ」
「涼子はもうダメそうです、ああっ、イカせて下さいっ」
妄想の中で答えることで、何かを強く感じて、

「よし、そろそろイカせてやる」
「恥ずかしい姿を見ていてやるからたくさん出すんだ」

急に大きな波が連続で押し寄せて、
「ご主人様ごめんなさいっ、涼子っ、イキますっ」
「あっあっ・・・あうっ、イクっ、イクーーーー」

終わったあと・・・
自己嫌悪に苛まれて・・・

でも止められない哀しい性・・・


ひとりごと26-2 

ローションを塗ったディルドを床に立てて、
ゆっくり腰を沈めていく・・・

入り口がきつくて、なかなか入らなくて、

体重をゆっくりかけていくと無理に開きはじめて、
一気に太いところが体の中に滑り込んで・・・

奥まで入れると恥ずかしい声が出てしまって、
過去の体験を振り返り、妄想を膨らましながら、
腰を振り続ける・・・

でも・・・

自分で慰めても、すぐにうずくカラダ・・・

こんな熟女装で可愛くなくても、
従順だったらいいって言っていただける方、
どうぞ涼子のカラダを使って下さい・・・

日常に戻ったとき後悔してしまうほどの
恥ずかしい姿を撮って下さい・・・


ひとりごと26-1 

自分で慰めても満たされないカラダ・・・
厳しいご命令に従うことでしか満たされないカラダ・・・

なぜ・・・

でも、もう半年以上ご調教を我慢してる・・・
このまま我慢すれば大丈夫になるかな・・・
妄想を頭から振り払うことができるかな・・・

でも、うずくカラダを持て余して、
ひと時の平穏のために慰める・・・

普通では考えもできないくらいの恥ずかしい姿で
いけないところに大きなものを入れて、
腰を振って・・・

逃げられない哀しい性癖・・・


ひとりごと25 

メールでいただいたご命令・・・

> 前に写真で着ていた赤いドレス姿で、
> 私に犯されている自分の姿を妄想しなさい。

> そして、うしろで慰めている恥ずかしい動画を
> 公開しなさい。

はい、ご主人様。涼子の恥ずかしい姿を
見ていただきたいです・・・

ご命令の通り、下着を着けて、ドレスを着て・・・

太さが5センチ、長さが20センチ以上もある
黒いディルドにローションをつけて、
恥ずかしいところにゆっくりと押し当てて・・・

力を入れていくと開いてきて、
一気に先の太いところが入ってきて、

入り口が少し痛いけど、
ゆっくりと上下に動かし始める・・・

頭の中で「ご主人様、どうか涼子の
奥まで突いてください」と
お願いしながら、根元まで沈めて・・・

大きなものをうしろに収めると、
カラダ全体が満たされる・・・

動かすと奥に痛みか快感かも
わからないような強い刺激が襲ってきて・・・

強く深く奥を突き続けて、
凄くよくて、
止められなくて、

「ご主人様っ、もう涼子、壊れてしまいそうですっ、
どうかお許し下さい」

終わった後、大きくなってもいない男の子の先から
雫が落ちていて・・・

うしろで慰めることのほうが多くなってしまっている
哀しいカラダ・・・

動画終了


プロフィール

中川 涼子 (女装子)

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