恥ずかしい姿で腰を振って、
うしろで刺激をたくさん感じたあと・・・
ディルドを根元まで入れて、
うしろの奥に当てて、
抜けないようにしかっりと股縄をかけて、
最後は男の子で・・・
うしろの奥の刺激が強すぎて、
初めは男の子が硬くならなくて、
少しずつ感じ始める・・・
うしろに響いてくる・・・
波が重なってくる・・・
重なった波が大きくなってくる・・・
「縛られてないから物足らないのか?」
「本物じゃないから物足らないのか?」
「涼子はもっと厳しい調教でないと満たされないんだよ」
「もうよくなってきたのか?まだイったらダメだ」
「わかってるな、イク時はちゃんと言うんだ」
頭の中から聞こえてくる声・・・
「あっ、あっ、ご主人様、凄いっ、凄くイイですっ」
「涼子はもうダメそうです、ああっ、イカせて下さいっ」
妄想の中で答えることで、何かを強く感じて、
「よし、そろそろイカせてやる」
「恥ずかしい姿を見ていてやるからたくさん出すんだ」
急に大きな波が連続で押し寄せて、
「ご主人様ごめんなさいっ、涼子っ、イキますっ」
「あっあっ・・・あうっ、イクっ、イクーーーー」
終わったあと・・・
自己嫌悪に苛まれて・・・
でも止められない哀しい性・・・