女装マゾの哀しい告白

女装SM、女装調教、女装奴隷

体験告白17-5 

「涼子、そろそろ限界みたいだな、解いてやろう」
「ありがとうございます、ご主人様」
胸を厳しく締め付けていた縄が緩められて、一気に呼吸が楽になって、痺れていた手にも感覚が少しずつ戻って・・・

「涼子、まだ休ませないぞ」
「はい、ご主人様」
後ろ手に拘束、脚も・・・

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ショーツを下ろされて、冷たいものが恥ずかしい場所へ塗られて・・・
「あっ、あーー、入ってきますっ」
ご主人様の指が前後しながら少しずつ涼子の中に・・・
「どうだ涼子、感じるだろう」
「はいっ、あぅ、感じますっ」
「よし、2本入れるぞ」
「あーーっ」
「涼子、簡単に入ったぞ、よし次は3本だ」
「あうっ、あっ、あーーっ、ご主人様、辛いです」
「このくらい我慢するんだ、文句を言ったお仕置きだ」
ゆっくりと前後しながら4本目が・・・
「あうっ、ご主人様っ、ありがとうございますっ」
「涼子、そうだ、ちゃんと返事ができたな」

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ご主人様の指は動き続けて・・・
「よし、ずいぶん柔らかくなってきたぞ」
「あっ、あっ、あんっ、ご主人様っ、うれしいですっ、あっ、イイっ」
「なんだ、もう感じているのか?涼子にはもう少し強い刺激が必要だな」

ひんやりとした大きなプラグのようなものが、ゆっくりと後ろにに入ってきて・・・
「あーー、大きいっ」
「もう少しで入るからな」
一番太いところを過ぎると引き込まれるように急に中に入ってきて・・・カラダに収まって・・・その先に取り付けられたマッサージ用の・・・

「涼子、いくぞ」
スイッチが入れられて、
「あああああ、あぅーーーー、あーー、あーーー」

カラダの中からの振動が延々と続いていく・・・

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体験告白17-4 

ご主人様のご命令で、1週間我慢しているカラダは敏感で・・・
ご主人様の手の動きで腰が勝手に・・・
「涼子、そんなに気持ちいいのか?恥ずかしい動きだな」
「お許しくださいっ、あっ、うっ、気持ちいいですっ」
「勝手にイッたらだめだぞ、次は縄だからな」
「はい、ご主人様」

手枷、足枷が涼子のカラダへ着けられて、
天井から下げられたチェーンへ・・・

手を上げた姿・・・恥ずかしい・・・
「涼子、腋もちゃんと剃ってるな、いつも綺麗にしておくんだぞ」
「はい、ご主人様。ご命令通りいつも剃っています」
「アンダーも腋の毛も無い恥ずかしいカラダだから誰にも見せられないな、涼子」
「はい・・・」

「ううっ、あうっ、あん、ああーー」
ご主人様に胸の先を強く抓られて、伸びてしまうくらい引っ張っていただいて・・・
痛いけど・・・
声が出てしまって・・・
少しずつ刺激が快感へ変わっていく・・・

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チェーンに拘束されたまま・・・
「涼子、厳しく縛るからな」
「はい、ご主人様。嬉しいです」
涼子のカラダの周りを縄が舞い続ける・・・
少しづつ締め上げられていくカラダ・・・

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今日の縄はいつもより凄く厳しくて・・・
胸、ウエスト、腰、腕が締め上げられて、
身動きもほとんどできなくて、
呼吸も苦しくなってきて、
「ううっ、あうっ、ご主人様・・・」
「涼子、厳しくしたからな、辛いだろ。耐えるんだぞ」
「はいっ、はっうっ、ご主人様のっ、お許しがいただけるまでこのままでっ、嬉しいですっ」
「よし、いい子だ」

こんなに厳しい縄は初めて・・・
こんなに長時間も・・・

辛くて苦しいけど・・・
ずっとこのままでいたい・・・
ずっとこのままでいれたら・・・

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「どうだ、涼子、苦しいか」
「ううっ、ご主人様、手がしびれて・・・息もしずらいですっ、うっ」
「声を出すのも苦しいみたいだな、手も紫色になってるぞ」
「でも、こんなに大きくなってる、恥ずかしい子だな」
「ごめんなさい・・・」



体験告白17-3 

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「涼子、檻に入りなさい」
「はい、ご主人様」
大型犬用の檻に四つんばいで入る・・・
「涼子、ちゃんと両手を犬のように着いた姿でいるんだぞ」

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「恥ずかしい姿だな、いつから犬になったんだ」
「涼子はご主人様の犬になりたいです」
「いい子だ、ちゃんと返事できないとお仕置きってわかってきたみたいだね」
「はい、ご主人様。涼子を厳しく躾けてください」

檻から出していただいて・・・
「涼子、ショーツを脱ぎなさい、恥ずかしいところを見てやる」
「はい、ご主人様・・・」
ゆっくりと・・・恥ずかしい形のショーツを腰から下げて・・・

「よし、いい子だ、足を拡げなさい」
「ご主人様、恥ずかしいです・・・」

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「言いつけ通り、きれいに剃ってるな」
「はい、いつも綺麗にしておくようご命令を守っています」
ご主人様の手が男の子へ・・・
「あっ、ありがとうございます、感じます・・・」
「涼子、1週間以上射精を我慢しただろうな」
「はい、ご命令通り1週間していません」
ご主人様の手が動き始めて・・・
「どうだ、我慢してたから凄く感じるだろ」
「あっ、はいっ、ううっ、あー、イイっ」
「ほんとに涼子は恥ずかしい子だな」

体験告白17-2 

今日は胸への責めをたくさんいただいている・・・
ご主人様の手で胸の先を強くつねっていただき・・・
「涼子、どうだ、痛いか」
「大丈夫ですっ、あうっ、あっ」
強く引っ張られて、痛くて思わず声が出てしまって・・・
でもだんだん痛みを刺激として受け入れ、歓んでしまうカラダ・・・

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「涼子、首を出しなさい」
四つんばいになってご主人様の前で首輪を着けていただく・・・
「よし、奴隷らしくなったぞ」
「ご主人様、うれしいです。ありがとうございます」

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リードも着けていただいて犬のように・・・
胸が締め付けられるような感じがして、
「ご主人様、ご奉仕させていただきたいです」とお願いを・・・
「まだダメだ。わがままだぞ、涼子」
「ご主人様、お許しください」


体験告白17-1 

ドレッサーの前で下手なメイク・・・
少しでも涼子のカラダで楽しんでいただきたい・・・
ご主人様が満たされる事が奴隷としての歓び・・・

恥ずかしい下着を身に着けてご主人様の前へ・・・
「女装奴隷の涼子に調教をお願いします」
「久しぶりだな、涼子」
「はい、ご主人様」

正座になって強く乳首を抓っていただきながら、
「我慢できなかったのか?」
「あっ、うっ、はい、ご主人様、あっ」
「そうか、可愛がってやるからな」
「嬉しいです、ご主人様」
「よし、涼子ソファーに座りなさい」
「足を開きなさい、涼子」
「はい、ご主人様・・・恥ずかしいです」

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「もっと開くんだ」
「はい・・・」

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「よし、恥ずかしい姿だな、涼子」
「手で足を持って開いてるんだぞ」
「はい・・・」

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「よし、今度は横になってみろ」
「はい、ご主人様」

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「よしその姿で足を上げてみろ」
「そうだ、すごく恥ずかしい姿だな、涼子」
「大きくなってきてるぞ、涼子」
「ご主人様、お許しください」

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ひとりごと16 

我慢できずにご主人様へメール・・・

涼子は恥ずかしい女装奴隷です。
厳しい調教をお願いいたします。

週末にご調教していただく・・・

なんだか胸が苦しい・・・
プロフィール

中川 涼子 (女装子)

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