ご主人様のご命令で、1週間我慢しているカラダは敏感で・・・
ご主人様の手の動きで腰が勝手に・・・
「涼子、そんなに気持ちいいのか?恥ずかしい動きだな」
「お許しくださいっ、あっ、うっ、気持ちいいですっ」
「勝手にイッたらだめだぞ、次は縄だからな」
「はい、ご主人様」
手枷、足枷が涼子のカラダへ着けられて、
天井から下げられたチェーンへ・・・
手を上げた姿・・・恥ずかしい・・・
「涼子、腋もちゃんと剃ってるな、いつも綺麗にしておくんだぞ」
「はい、ご主人様。ご命令通りいつも剃っています」
「アンダーも腋の毛も無い恥ずかしいカラダだから誰にも見せられないな、涼子」
「はい・・・」
「ううっ、あうっ、あん、ああーー」
ご主人様に胸の先を強く抓られて、伸びてしまうくらい引っ張っていただいて・・・
痛いけど・・・
声が出てしまって・・・
少しずつ刺激が快感へ変わっていく・・・

チェーンに拘束されたまま・・・
「涼子、厳しく縛るからな」
「はい、ご主人様。嬉しいです」
涼子のカラダの周りを縄が舞い続ける・・・
少しづつ締め上げられていくカラダ・・・

今日の縄はいつもより凄く厳しくて・・・
胸、ウエスト、腰、腕が締め上げられて、
身動きもほとんどできなくて、
呼吸も苦しくなってきて、
「ううっ、あうっ、ご主人様・・・」
「涼子、厳しくしたからな、辛いだろ。耐えるんだぞ」
「はいっ、はっうっ、ご主人様のっ、お許しがいただけるまでこのままでっ、嬉しいですっ」
「よし、いい子だ」
こんなに厳しい縄は初めて・・・
こんなに長時間も・・・
辛くて苦しいけど・・・
ずっとこのままでいたい・・・
ずっとこのままでいれたら・・・

「どうだ、涼子、苦しいか」
「ううっ、ご主人様、手がしびれて・・・息もしずらいですっ、うっ」
「声を出すのも苦しいみたいだな、手も紫色になってるぞ」
「でも、こんなに大きくなってる、恥ずかしい子だな」
「ごめんなさい・・・」