
男性としてカラダが熱くなっていても、
頭の中の自分は、女装姿で縛られて、恥ずかしい行為を受け入れている・・・
いつも過去を頭に描き出して、自分を慰めて・・・
それでしか深く登れないカラダ・・・
随分前・・・
チャットで知り合って、メールを何回か交換して・・・
ホテルの部屋で逢う事に・・・・・・
逢う日が決まると、
背徳感とその日を待ちわびてしまう自分と・・・
ドレッサーの前で、オトコを少しずつ隠していく・・・
少しでも気に入っていただけるように・・・
胸の中が苦しくなるような、
いつもの感覚に襲われながら、
不安とは裏腹に、
反応している哀しいカラダ・・・
前もってのご命令通り、
「ご主人様、はしたない女装奴隷の涼子に調教をお願いいたします」
と、恥ずかしい姿で、恥ずかしいお願い・・・
「よし、ご挨拶はよくできたな、こっちへ来い」
「はい、ご主人様」
椅子に座っているご主人様に後ろ手に手錠を掛けられて・・・
「後ろを向いて、尻を上げろ。早速浣腸してやる嬉しいだろ、お願いしてみろ」
「はい、ご主人様。恥ずかしい女装奴隷の涼子にたくさんの浣腸をお願いします」
恥ずかしい姿勢で・・・
シリンダーが何回も押し込まれて、
お腹の中が満たされていく・・・
「あーー、ご主人様、お腹が重いです」
「よし、1リットルくらいでいいだろう、栓をしておくからな」
お腹の中で膨らむプラグに空気が送られて、
「ぎりぎりまで膨らましておかないと、漏れるからな」
「あっ、ご主人様、きつくなってきました、ああっ」
「涼子、深呼吸しろ、しっかり膨らますからな」
「ああーーっ、きついです」
「もう少しだ」
「ううっ、あーーーー」
「よし、いいだろう。涼子、お腹が膨らんでるぞ」
「はい、ご主人様・・・嬉しいです」
満たされたいくカラダ・・・
大量の浣腸、プラグを限界まで膨らませられた手錠姿のまま・・・
「ううっ、うっ、ううっ、ううっ」
ご主人様の男性が涼子の喉の近くまで深く入って・・・
「涼子、もっと奥までだ」
頭を持たれて前後に振られて
「ううっ、うっ、うっ」
吐きそうになるのを我慢しながら一生懸命に・・・
涙を流しながら、唇から涎が流れていく・・・
膨らんだお腹が少し痛い・・・
「頑張ったな、ご褒美だ、口を開けて待て」
「はい、ご主人様」
膝をついて犬のように
ご主人様を見上げながら口を開ける・・・
たくさんの生暖かい唾液が落ちてきて、
口の中に入ってくる・・
「よし、と言うまで飲むなよ」
次々に落とされていく唾液の固まり・・・
自分の唾液も飲み込めず、口の中が一杯に・・・
「まだ飲むなよ、美味しいだろう、しっかり味わうんだ」
口の中は生暖かい唾液で満たされて、
ご返事ができず首を縦に振って・・・
「よし、飲め」
口の中一杯の生暖かい唾液を、
カラダの中へ流し込む・・・
「美味しいだろう」
「はい、ご主人様、美味しかったです、ありがとうございました」
「ご主人様、お腹が少し痛くなってきました・・・」
「まだだめだ、もっと美味しいものを飲ませてやるから」
「涼子、出すぞ、全部飲めよ、絶対にこぼすな」
口を開けて待つ涼子の中に、ご主人様の男性から勢いよく・・・
喉を鳴らしてカラダに流し込む・・・
少し塩辛くて、生暖かくて・・・辛い・・・けど、
ご主人様も少し加減をしていただいて、
涼子が飲めるように、途中で止めていただけて・・・
「頑張って全部飲んだな、涼子」
「はい・・・ご主人様、お腹が痛くなってきました・・・」
「浣腸と唾液と尿がお前のカラダの中に入ってるからな」
「お腹一杯で嬉しいだろ」
「はい・・・」
「素直な返事じゃないな、涼子」
「お許しください、ご主人様」
ご主人様は、バルーンのポンプを握られて・・・
「あーーっ、きついです、ご主人様、お許しくださいっ」
「ちゃんと従順にならないともっと膨らますぞ」
「はい、ごめんなさい、ご主人様」
「嫌がっていてもこんなになってるぞ、涼子はやっぱり変態だな」
「お許しください・・・」
「よし、俺を口でイかせたらたら出していいぞ」
「はい、嬉しいです、ご主人様」
「ううっ、うっ、あうっ、ううっ」
頑張ってご奉仕してもご主人様にイッてもらえなくて・・・
何度もお腹に波がきて・・・苦しい・・・限界・・・
「ご主人様、どうか涼子をおトイレに行かせて下さい」
「もうダメか?まあいいだろう、よく頑張ったな」
「お腹が痛くて・・・ごめんなさい」
バスルームで立ったまま・・・
「涼子、抜くぞ」
「はい、お願いします」
バルブが空いて、「あーーー、あうっ」
プラグがゴトっと下に落ちた瞬間から・・・
「あーー、ご主人様、お許しください」
何度も何度も流れ出てくる・・・・
「涼子、恥ずかしくないのか、そんな姿を晒して」
「お許しください・・・」
お腹が落ち着いた後・・・手錠姿のまま、
「あん、あん、あう、あんっ」
開ききった後ろに、四つんばいでご主人様の男性を受け入れている・・・
激しいご主人様の突き・・・奥まで突かれると少し痛いけど・・・
浣腸の後は敏感になっていて・・・刺激が強くて・・・
「涼子、いいだろう」
「はい、ご主人様っ、凄いですっ、あっ、あんっ、あんっ」
「よし、前からだ」
手錠を外していただいて・・・
ご主人様の体重を感じながら、カラダの芯に当たる何か・・・
「あーー、ご主人様っ、あんっ、当たりますっ」
「感じるんだ、涼子」
「はい、あうっ、、イイっ、あっ、あんっ、あんっ」
「涼子も一緒にイカせてやるからな」
ご主人様が涼子の男の子を握って・・・
「あーー、ご主人様、涼子、すぐにイッちゃいそうですっ」
「まだ我慢するんだっ」
「イク時はちゃんと言うんだぞっ」
「はいっ、あんっ、ああーー、イイっ」
ご主人様が、速くなってきて、
後ろの快感が前と重なりはじめて、
「ご主人様っ、イイっ、あうっ、イイですっ、あうっ」
「あうっ、あうっ、あうっ、あーー、イカせてください、ご主人様っ」
凄く早く奥まで突かれて、
「ごめんなさいっ、あうっ、イきそうですっ」
「よし、いいぞ、涼子」
「嬉しいっ、あうっ、あうっ、あうっ、イイっ」
「あっ、あっ、あっ、あっ、あーーーー、っ、ご主人様っ」
「あ、あ、あ、あ、あ、あうっ、もうダメ、あっ、イクっ、イクッッーー」
「涼子、俺もイクぞっ、口を開けろ」
その瞬間、涼子の後ろから抜かれて・・・
ご主人様の精が、涼子の唇の端から少し流れていく・・・