
過去の体験と妄想にいつも襲われていて・・・
それを振り払えない自分が哀しくて・・・
責めを欲しがる熱いカラダを持て余して・・・
こんなカラダで楽しんでいただけるなら、
どうか涼子に何もかも忘れられるくらいの
厳しくて、恥ずかしい調教を・・・
頭を真っ白にして・・・楽になりたい

ホテルの一室・・・
用意されたバドのコスを着て
跪いてのご奉仕・・・
そして、立ったまま壁に手を付いて、
コスを腰までめくり上げられて、
涼子の恥ずかしいところに
ローションを塗られて、
ゆっくりと後ろから入ってくる・・・
奥まで貫かれて、何かが満たされていく・・・
腰を持たれて・・・激しくて・・・
恥ずかしい言葉をたくさん言わされながら、
前も責められながら・・・
ケモノのような声で鳴きながら・・・
もう止めたいのに、
止めないといけないのに、
ココロに反してカラダが熱くて・・・
過去の責めを振り返りながら、
恥ずかしい道具をカラダの奥まで沈めていく・・・

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